メディカル速報

2ちゃんねる等の医療関連ニュースを中心に情報収集&備忘録用ブログです。

    看護師

    1:
    ベテラン婦長が新人をいびりまくるナースステーション

    僕の場合、以前数日だけ入院したときに、することがないのでナースステーションを日夜観察していたものだけども、結構見ていて気分が悪くなるぐらい人間関係が悪い様子だった。婦長さんがまだぺーぺーっぽい看護師(ただし勤務態度は真面目)に対して、ちょっとでも仕事に滞りがあると「違う! 毎日言わせるな!」とか「何度も指摘させないで!」とやたら高圧的に仕掛けていた。


    一方で、ときには事前に一切説明もされない仕事をいきなり任せることもあったようで「それはまだ教わってないのですが……」と、看護師から指摘されることもあった婦長。すると彼女は素直に謝ればいいものを「生意気言うな!」と逆ギレして、看護師が泣いてもネチネチネチネチ小言を口にしていた。見えている範囲ですらこの状況だったので、実態はもっと過酷だった可能性も十分に考えられる。


    命をあずかる現場で日々奮闘しているわけなので、相当にストレスも溜まることは分かる。さらに女性が多い職場だと、余計人間関係が上手く行かない部分だってあるだろう。もちろん、医療の現場以外の職場も、ひどくメンタルを削る可能性はあるので、結局どこに勤めていても100%安心はできない。あまりに辛い場合は転職して職場を移るのも手だ。冷静な状況を把握して賢く立ち回りたい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13052145/

    引用元: ・ヒェー怖い!医療業界の裏側 [無断転載禁止]©2ch.net

     ヒェー怖い!医療業界の裏側 の続きを読む

    1:
    高齢化が進み、各地の大学で看護系学部が毎年のように新設されている。歯学部、薬学部が昨年より志願者を減らしたのに対し、看護系学部は微増で人気が続く。その秘密を探った。


    「最初の3年間は札幌市内の病院の病棟看護師として、ほぼ全診療科で働き、3年目に年収が500万円を超えました。この春から東京都内で訪問看護師になり、1日4~5軒、訪問しています。一人の患者さんとじっくり向き合って生活をサポートできることと、夜勤が原則的にないことがいいですね」


    私大の看護系学部を卒業後、看護師4年目となる坂本諒(りょう)さん(25)は、訪問看護師の魅力をこう語る。「富裕層の中には、自費で24時間、交代制の訪問看護師を頼み、年5千万~6千万円支払う方もいます。20代のうちに起業し、訪問看護ステーションを立ち上げたいと考えています」


    2014年の看護師の平均年収は473万円で、サラリーマンの415万円を上回る。副院長クラスの看護師や訪問看護師には、1千万円を超える人もいるという。なぜ高いのか。医療ガバナンス研究所理事長で、『病院は東京から破綻する 医師が「ゼロ」になる日』などの著書がある上昌広医師は説明する。


    「看護師不足だからです。医師と同様に看護師の数も西高東低で、東京都の人口10万人あたりの就業看護師数は727人で、埼玉、千葉、神奈川、茨城、愛知に次いで少ない。東京都では、夜勤手当を含め1年目から500万円を超える看護師もいます。看護師が多いとされる九州や四国でも看護師は不足しており、国家資格である看護師は全国どこでも求人があります」



    高収入に加え、高度専門職なことも人気の理由だ。

    「今後20年間ぐらいで、約半分の仕事がAI(人工知能)に奪われると予測されています。でも、高度なコミュニケーション能力が必要な看護師はAIに負けません。大学院まで進み、専門知識と教養、確かな技術を身につけ、さまざまな医師とパイプを持てば、富裕層の訪問看護師というニーズが今後あると考えます」

    https://dot.asahi.com/wa/2017051000047.html

    ★1が立った日時→ 2017/05/12 10:42:27
    前スレ
    【看護の日】将来“稼げる”から? 看護学部人気はなぜ続くのか
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494553347/

    引用元: ・【看護の日】将来“稼げる”から? 看護学部人気はなぜ続くのか ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

     看護系学部が毎年のように新設。看護学部人気が続く、その理由とは・・・ の続きを読む

    病院の心霊現象

    1:
     看護師は医療に従事する職業柄、時として治療中の末期患者の死に立ち会うことがある。一般に、通常ではあまり多く接することがない死の瞬間を目の当たりにする機会が看護師にはしばしば訪れる。だからだろうか、彼らは他の職業に就いている人々よりもはるかに不思議な体験をしたり、不思議な現象を見るのだという。


    ■看護師の55%が「超常現象を1回以上経験したことがある」

     病院内で亡くなった人の姿を見たり、誰もいないはずの場所で声が聞こえたり……。実際に看護師は勤務中にそういった説明不可能な超常現象をどのくらい体験しているのか? アルゼンチン国内の8つの主要な病院と医療機関で看護師たちにアンケート調査が行われ、興味深い結果が得られたことが明らかになった。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/04/post_12767.html


     米医療科学誌「Journal of Scientific Exploration」に掲載するレポートをまとめたアレハンドロ・パラ氏とポーラ・G・アマリージャ氏によれば、回答した100人の内、何らかの超常現象を1回以上経験したことがある、と回答した看護師は実に55%にのぼったという。

    「幽霊を見た」、「妙な音や声、会話、泣き声、うめき声を聞いた」という回答が多く寄せられ、中には患者のどこが悪いのかを“直感”で察知したことがあると答える人もいた。また看護師自身の体験ではないが、24%が患者の臨死経験を報告し、そして18%が宗教的な祈りや儀式によって患者が癒されるのを目の当たりにしたと回答している。


     だが、これらの不思議な体験を持つ看護師たちは、いずれも一様に自然に受け入れているようで、特に驚いたりおびえる様子はないという。パラ氏とアマリージャ氏は看護師たちの切迫した現場における極度の緊張状態やストレスと超常体験との関連性についても調査を深めたいとしている。


    ■医療現場の超常現象を本格的に研究する動きも

     今年に入り、集中治療室で働くカナダの医師が、心肺停止した臨床的な死が確認された患者の脳に活動が見られたという非常に不思議な事例を報告している。脳研究が進んだ現代にあっても、死は神経科学において、まだ解き明かされていない未開拓分野である。


     死と向き合う看護師はじめ、医療従事者が体験する超常現象を、この最前線の研究対象に取り入れようとする動きも出てきているという。ただし、臨死状態や死後の人間の意識について研究することはデリケートかつ、倫理的な問題もあり、難しい面も多い。


     道徳的懸念を考慮しながらどこまで研究が進められるか、あるいは超常現象がどこまで解明されるのか、今後の動きを見守りたい。
    (文=Maria Rosa.S)

    tocana

    https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_51466/

    引用元: ・【アルゼンチン】看護師の55%が勤務中に“奇怪な”超常現象を経験していることが判明! しかも誰も怖がらない [無断転載禁止]©2ch.net

     看護師の55%が勤務中に“奇怪な”超常現象を経験していることが判明! の続きを読む

    刺青看護師

    1:
     看護専門学校で入れ墨を理由に休学処分になったのは不当だとして、東京都内に住む20代の女性が学校を運営する医療法人に約540万円の損害賠償を求め、東京地裁に提訴した。7日に第1回口頭弁論があり、医療法人側は争う姿勢を示した。


     訴状によると、女性はシングルマザーで、職業訓練の給付金制度を利用し、昨年4月に同校に入学。体を拭く演習などで服を脱ぐ必要があるため、背中などに入れ墨があることを教員に告げたところ、6月下旬から1年間の休学処分とされた。


    処分の通知には、入れ墨を消せば、復学を認めると書かれていたという。 女性側は、「入れ墨を消すには200万円かかり、子育てをしながら費用を捻出するのは極めて困難。事実上の退学処分だ」と主張。入学資格に「入れ墨がないこと」との規定はなく処分は不当だと訴えた。提訴について、専門学校は「コメントできない」としている。

    http://www.asahi.com/articles/ASK275TZHK27UTIL04B.html

    引用元: ・看護学校を入れ墨のせいで休学処分になったのは不当だとシンママが提訴 [無断転載禁止]©2ch.net

     入れ墨のせいで看護学校を休学処分になったのは不当だとシンママが提訴 の続きを読む

    このページのトップヘ