メディカル速報

2ちゃんねる等の医療関連ニュースを中心に情報収集&備忘録用ブログです。

    生活習慣病

    1:
    22日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系)で、サンドウィッチマン・伊達みきおが、自身の健康状態に医師から警告を受けたと明かした。番組のオープニングでは、サンドウィッチマンらがゲストとして登場し、健康の話題となった。伊達は「最近、僕がヤバくて」と切り出し、「血圧測ったら200超えてた」「上が211で、下が145だった」と明かすと、スタジオからどよめきが起きた。


    そして伊達は、医師から目の前で「今、死んでもおかしくない」と警告されたというのだ。不健康の理由について、伊達は「お腹がいっぱいじゃないと眠れない」と説明し、相方の富澤たけしは「夜中にカステラ食うんですよ」と暴露した。


    しかし伊達は「できるだけ食べるようにしてますね」と言い出し、MCの久本雅美から「逆! 逆!! できるだけ食べないようにしてください」とツッコまれたのだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12971360/
    no title

    引用元: ・サンド・伊達みきお 不健康で医師から警告「今、死んでもおかしくない」 血圧 上211 下145 [無断転載禁止]©2ch.net

     サンドウィッチマンの伊達みきお、血圧が上211・下145 で「今、死んでもおかしくない」と医者に言われる の続きを読む

    1:
     メタボ健診(特定健診)を受ける社員や職員が少ない健康保険組合や共済組合への「罰金」について、厚生労働省は金額を増やすだけでなく、対象も大幅に広げる方針を固めた。今は受診率0・1%以下が対象だが、2018年度以降は57・5%未満とする。

     24日に開く有識者らによる検討会で提案する。健診に引っかかった人に対して保健師らが改善の行動計画を立てる特定保健指導の受診率が0・1%以下でも対象となるが、これも10%未満に広げる。

     「罰金」は75歳以上が加入する後期高齢者医療制度への支援金を0・23%多く負担させる仕組みで、今は99組合が対象。厚労省は「罰金」対象の受診率を組合平均目標の70%の少し低めまで広め、新ルールだと約2倍の225組合になるとみる。受診率の高い組合の支援金は逆に引き下げる。

     厚労省は受診率を上げて将来の医療費削減につなげるため、すでに増減率を最大1割まで段階的に増やす方針を示している。

    2017/4/21 3:28配信
    http://www.asahi.com/articles/ASK4N53Y2K4NUTFK00S.html

    引用元: ・【健康】メタボ検診「罰金」対象の健保、大幅拡充へ 厚労省方針 [無断転載禁止]©2ch.net

      メタボ健診(特定健診)を受ける社員や職員が少ない健康保険組合や共済組合への「罰金」、大幅拡充へ 厚労省方針 の続きを読む

    1:
    https://this.kiji.is/224574914560622596?c=39546741839462401

     厚生労働省は11日、メタボリック症候群を予防するため40~74歳を対象にした特定健診の受診者が少ない企業の健康保険組合に対し、財政的なペナルティーを大幅に強化する方針を固めた。健診や保健指導の実施率が基準を下回った場合、高齢者医療への拠出金負担を増やし、基準も現在より引き上げて範囲を広げる。対象となる企業では社員の保険料が上がる可能性もある。


     一方で、健診の受診率や生活習慣病の重症化予防などで成果を上げた場合の報奨も強化。拠出金負担の軽減幅を大きくする。企業の健康づくりを促し、医療費抑制につなげる狙いで、塩崎厚労相が12日に経済財政諮問会議で表明する。

    2017/4/12 02:00

    引用元: ・【健保】厚労省、メタボ予防へ「罰金」増 企業健保、保険料に影響も [無断転載禁止]©2ch.net

     厚労省、メタボ予防へ「罰金」増  企業健保、保険料に影響も の続きを読む

    太り過ぎ2

    1:
    エトナ・インターナショナルは世界保健機関(WHO)、国連、各国政府、世界の食料産業からデータを収集し、世界における肥満を正確に描写するための包括的分析を行いました。報告書「世界的肥満現象:世界における肥満の蔓延に対処する」では、政府、食料生産者、小売業者、雇用者、保険会社が力を合わせて肥満の危機に対処するよう求めています。


    エトナ・インターナショナルのリチャード・ディ・ベネデット社長は、次のように述べています。「肥満率の上昇は、食事や健康的な生活について言われている事柄に変化を起こすべきことを明らかにしています。私たちは協力して、知恵と専門知識を総動員することで、世界的肥満現象の拡大に歯止めをかける必要があります。」


    WHOの統計によれば、肥満率は1980年から2倍以上に増加しており、世界の成人の13パーセントが肥満と分類され、40パーセント近くが太り過ぎとなっています。報告書の知見は、狙いを定めた緊急対策を協調して行わなければ、これらの数字がさらに上昇することを示しています。


    一部抜粋でお送りしております。
    詳細は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    http://www.jiji.com/sp/article?k=20170314005791&g=bw

    引用元: ・【健康】世界人口の40%が太りすぎ/「世界で肥満が大流行」エトナ・インターナショナル報告 [無断転載禁止]©2ch.net

     全世界の人口の40%が太りすぎ?! 肥満が大流行 - エトナ・インターナショナル報告 の続きを読む

    食事

    1:
    http://agora-web.jp/archives/2024688.html

    ゆるい糖質制限をしていると、食生活が大きく変わります。和食はどうしてもご飯が無いと成り立たないので、焼肉やステーキといった食事が多くなります。始める前と比べて、ご飯やパン、パスタ、ラーメンを食べる量が激減して、その分肉ばかり食べるようになりました。野菜も意識して食べるようにしていますが、今までの栄養学では動物性たんぱく質の摂りすぎで、体には良くないとされる食生活です。


    しかし、体に良い食事か悪い食事かというのは、時代と共にどんどん変わっていきます。子供の頃、給食で毎日飲まされ、体に良いと言われていた牛乳は、飲まない方が良いという意見が増えてきているようです。あるいは、コーヒーはカフェインが入っていて胃を荒らすから飲まない方が良いとされてきました。


    こちらも、最近では成人病の予防に効果があると言われ、飲んだほうが良いことになっています。日本では栄養のバランスが取れた食事は、糖質60%、たんぱく質15%、脂質25%程度とされていました。しかし今やこの比率が糖尿病をはじめとする生活習慣病の原因とさえ言われるようになっています。糖質制限の書籍を読むと、例えば糖質12%、たんぱく質32%、脂質56%といったまったく異なる比率が推奨されているのです。


    今までは、健康診断で悪い数値が出ると、体に良い和食を中心にして野菜を食べるよう指導されました。でもこれは、ご飯を中心とした糖質の多い食事と言うことになりますので、むしろ症状を悪化させるリスクがある。逆に、バターや肉といった材料は、これまで体に良くないと言われていましたが、むしろこのような材は良質なたんぱく質、脂質源として積極的に摂取したほうが良いということになるのです。


    今までの日本の医学や栄養学の健康になるための常識が覆され、今や健康を害する非常識に変わっている。食事に関する知識や情報と言うのは、最新の研究データを知り、自分で何が正しいかを判断しなければならない時代になったと感じます。医者が書いた糖質制限の本を読んでから、和食を食べることが少なくなり、最近はステーキや焼肉など以前は不健康と思っていた食事が増えています。果たしてこのようなゆるい糖質制限で薦められている食事が本当に体に良いのか。今までの常識とあまりに間逆なので、半信半疑な状態です。


    体にとって何が良い食べ物なのかと言うのは、食材毎の単体で考えるべきではなくバランスの問題なのかもしれません。ゆるい糖質制限をやりながら、医学のあるいは栄養学の専門家の意見も聞いてみたいと思います。

    引用元: ・【糖質制限】和食をやめてステーキと焼肉を食べれば健康になる [無断転載禁止]©2ch.net

     糖質制限するなら和食をやめて肉ばかり食べれば良い?? の続きを読む

    このページのトップヘ