じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    生活保護

    1:
    財務省は2018年度予算編成で、生活保護の医療費扶助を見直す。現在、生活保護世帯の医療費は全額公費で負担している。自己負担がないため、薬の重複投与などが問題になっている。1カ所の薬局で重複しないように薬を出す「かかりつけ薬局」の仕組みの導入などを検討し、医療費を抑える。年末にかけて厚生労働省と議論を進める。

    18年度は生活保護の支給基準を見直す。15年度には3.8兆円だった生活保護費のうち4…※続く

    配信2017/9/4 19:08
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    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS02H06_U7A900C1EE8000/

    引用元: ・【予算編成】生活保護の医療扶助見直しへ 財務省方針 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
    ● 生活保護申請時に作成を促される 謎の顔写真入りカードとは?

    2017年6月、大阪市浪速区の生活保護受給者を対象に、謎の顔写真入りカードが作成されていることが判明した。判明したきっかけは、支援団体に「生活保護を申請したら、顔写真を撮られた」「写真付きのカードをつくらないと、生活保護での医療が利用できないと言われた」といった相談や苦情が寄せられたことだった。


    「確認カード」と呼ばれるこのカードは、後に浪速区・東住吉区・福島区・港区でも作成されていることがわかった。全大阪生活と健康を守る会連合会が作成した資料(2017年8月3日付)によれば、確認カードは2013年から発行され始め、現在までに4区合計で約5900枚が発行されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00139784-diamond-soci
    no title

    引用元: ・生活保護受給者に「顔写真入り確認カード」発行 やめてー [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
    “顔写真付き”生活保護確認カード 「プライバシー侵害」と反発
    08/08 19:53

    大阪市が試験的に導入している生活保護受給者の「確認カード」。このカードには「顔写真」と「番号」が載せられていますが、名前は書かれておらず身分証明には使えません。受給者側からは、いたずらにプライバシーを侵害するものだと反発の声が上がっています。


    大阪市浪速区で生活保護を受給している男性(73)は「医療券の発行がスムーズになる」 と説明を受け3年前に「確認カード」を作りました。「顔写真と番号だけで名前が入ってないということで、刑務所に入ったような違和感を感じた」 (生活保護受給者の男性)


    この確認カードは4年前から試験的に導入され、大阪市の浪速区、東住吉区、福島区、港区でこれまで累計5869枚が発行されました。その目的について市はこう説明します。「保護費を受け取りに来たですとか、病院に行かないといけないということで医療券を発行する際、窓口で本人確認するものとして使っています」(大阪市福祉局 石谷知之課長代理)


    しかし、カードを発行を受けた男性はこれまで一度も提示を求められたこともなく、カードは全く意味のないものだと話します。「これ落とした場合どうするのか、『この人、生活保護を受給しとんのや』と、わかりますわね。嫌がる方もかなりおられますから」(生活保護受給者の男性)


    作成は「任意」だというこのカード。しかし生活保護受給者の支援団体のもとには「受給決定前に写真を撮られた」などの相談が相次いでいて、団体は8日「このようなカードを作っているのは全国で大阪市だけで人権侵害だ」とカードの廃止を求めました。「撮影した写真の予備をケース記録のファイルに保管している。仮にそれを不正受給の尾行とか張り込みに使っていると問題」(生活保護問題対策全国会議 小久保哲郎弁護士)


    これに対し大阪市は「カードについて丁寧に説明し、理解を求めたい」としています。

    MBS NEWS
    http://www.mbs.jp/news/kansai/20170808/00000065.shtml

    引用元: ・【大阪】大阪市の“顔写真付き”生活保護受給者の確認カード、「プライバシー侵害」と反発の声©2ch.net

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    1:
    中国人による“爆買い”が一段落付く一方で、昨今、日本で検診や病気の治療を行う「医療ツーリズム」が活気づいている。しかし、制度の盲点を突き、日本の医療制度に“タダ乗り”している中国人も急増しているという。その実態を取材した(ダイヤモンド・オンライン副編集長 田島靖久)


    「中国からの患者が押し寄せ、とにかく大変。言葉が通じず、しかも『はるばる来たのだから先に見ろ』などとわがままを言う人も多く、日本人の患者にしわ寄せが及んでいる。しかし、日本人へのしわ寄せはそれだけではない…」


    こう語る医師が所属するがん専門の大手病院には、ここ数年、中国人のがん患者が大挙して訪れている。中国では承認されていないクスリの投与を望む患者や、最先端の治療を受けたいという患者が多いためだ。


    中国でも、がんは死因の上位を占める国民病。中国の研究チームが米国がん協会発行の学術誌に発表した報告書によれば、2009~11年に収集された全人口の6.5%にあたるデータに基づいて推計した結果、中国全土における浸潤性がんの2015年の新規診断例は429万2000例に上るとみられている。


    つまり、がんの新規診断は毎日1万2000例近くに上り、7500人が日々命を落としている計算だ。それだけの病気となった中国のがん患者たちにとって、日本の医療レベルは高く信頼性も高いため、検診や治療を望む人たちが殺到しているというわけだ。


    ところが、である。こうした中国人たちの中に、“招かれざる客”が多数紛れているというのだ。先の医師は匿名を条件に語る。「がんの治療費、なかでも最先端治療の費用は高く、中国人でも超富裕層しか受けられないはず。しかし、ここ数年、そうでもない一般の患者が急増している」



    経営・管理ビザで入国し健保に加入して「3割負担」

    たとえば、悪性黒色腫と非小細胞肺がん、腎細胞がんなどに適応する薬として承認された「オプジーボ」。
    病状やステージなどにもよるが、薬代だけで1日当たり3万9099円はかかる。年間で見てみると、体重40キログラムの人の場合約1144万円、60キログラムの人で約1792万円かかる計算だ。そのライバル薬としてMSDが発売、悪性黒色腫と非小細胞肺がんなどに適応するとして承認された「キイトルーダ」でも、年間1427万円はかかるとされている。しかも、あくまでこれらの薬は症状を悪化させない意味合いが強く、長期間にわたって投与する必要があるのだから、その費用はかなりの金額に上る。

     
    もちろん、がんの種類や症状によって治療法や薬は異なり、すべての患者がこれだけの費用を負担しているわけではないが、いずれにしても治療費は高額だ。では、こうした費用を、なぜ一般の中国人が負担することができるのか。そこにはあるカラクリがある。


    中国でがんと診断され、2ヵ月前に夫と一緒に来日、がんの専門病院で治療を受けている40代の女性は明かす。「渡航費、滞在費、治療にかかる費用など、合わせて300万円程度でいいと業者に誘われ、日本にやってきた」


    関係者によれば、この女性が日本で治療を受けた場合、実際にかかる費用は一般的に見て1000万円程度だとみられる。それが3分の1程度の負担に収まっているのは、来日する際の「ビザ」に理由があるのだ。通常、日本で病気を治療する際には、「医療滞在ビザ」で入国する。しかし、この女性の場合、「経営・管理ビザ」で入国していた。


    この関係者によれば、「がんや肝炎など高額治療の患者を集めて斡旋、ツアーを組む業者までわんさかいる。もちろん、日本の行政書士などとグルになってやっている」という。入国制度の盲点を突き、中国人が日本の健康保険を使って高額ながん治療を行っているというわけで、前出の医師が語るように「日本人にしわ寄せが及んでいる」形だ。


    生活保護を受給し1円も払わないケースも


    続きはソース先で
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00129137-diamond-bus_all

    引用元: ・【社会】中国人が日本の医療にタダ乗り!制度の盲点を突く…1円も払わないケースも 日本人患者にしわ寄せ [無断転載禁止]©2ch.net

     社会保険料払うのが馬鹿馬鹿しい。 中国人が日本の医療にタダ乗り! 制度の盲点を突く の続きを読む

    1:
     厚生労働省は、生活保護受給者が利用する調剤薬局を1カ所に限定する検討に入った。複数の医療機関にかかって同じ薬を重複して受け取るのを防ぎ、生活保護費を節減するのが狙い。受給者は決められた薬局でしか薬を受け取れなくなる。受給者数が全国最多の大阪市などで6月にも試行し、効果や課題を検証する。


     病院で処方箋を受け取った患者は、病院近くの薬局で薬を受け取ることが多いため、複数の医療機関を受診すると、通う薬局も増える。向精神薬に限ってみると、2015年度には全国4650人が同じ病気で複数の医療機関を受診し、重複して薬を受け取っていた。薬局が限定されれば、受給者にとっては多重投与による健康被害を避けられるメリットもあるが、利便性の低下も予想される。


     厚労省は、生活保護受給者が自己負担なしで薬を受け取れる「調剤券」を、自宅近くなど決められた薬局でしか使えないようにすることを想定している。市販薬などを購入する場合の薬局は対象外。必要な薬がすべて1カ所で手に入るかなどの課題を秋までに検証し、来年度以降は全国に広げることを検討する。生活保護受給者数は約214万人。医療費は15年度実績で1.8兆円かかっており、保護費全体3.7兆円の半分を占めている。【熊谷豪】

    最終更新 2017年5月6日 10時26分
    http://mainichi.jp/articles/20170506/k00/00m/040/141000c

    ★1:2017/05/06(土) 08:18:55.24
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494026335/

    引用元: ・【社会】<生活保護者>調剤薬局を1カ所に限定へ 厚労省検討★2 [無断転載禁止]©2ch.net

     生活保護受給者が利用する調剤薬局を1カ所に限定へ - 厚労省検討 の続きを読む

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