じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    柳原病院

    1:
    手術後の女性患者にわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつ罪に問われた男性医師の公判が東京地裁で開かれている。公判は無罪を主張する弁護側と、検察側が全面対決する構図が鮮明となっている。この事件をめぐっては、病院側が捜査段階から一貫して男性医師を擁護し、有志の医師らも「医療現場の萎縮につながる」と支援団体を結成。

    *+*+ 産経ニュース +*+*
    http://www.sankei.com/premium/news/170128/prm1701280004-n1.html 
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    引用元: ・【社会】手術後の30代女性にわいせつ、幻覚か真実か…医師の釈放求めて署名4万人、捜査当局VS医療界 [無断転載禁止]©2ch.net

     執刀医が手術後の女性にわいせつ行為、幻覚か真実か…医師の釈放求めて署名4万人 の続きを読む

    1:
    東京・足立区の病院で医師が女性の患者にわいせつな行為をしたとされる事件の初公判が開かれ、医師は「プライドにかけてありません」と無罪を主張しました。一方、検察は、女性の胸から医師と同じ型のDNAが検出されたと指摘しました。


    東京・足立区の病院に非常勤で勤務していた医師の関根進被告(41)は、ことし5月、手術が終わったばかりの30代の女性患者に病室でわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつの罪に問われています。東京地方裁判所で開かれた初公判で、医師は、「プライドにかけてわいせつ行為はありません。公明正大な判断をお願いします」と述べ、無罪を主張しました。


    また弁護士は、「手術の麻酔のあと、妄想や幻覚が発生することが医学的に報告されている。4人部屋の病室でわいせつ行為を行うのは不可能だ」と述べました。一方、検察は、女性の左胸から人のだ液と見られる物質が検出され、そのDNAが医師と同じ型だったと指摘しました。


    そのうえで、「病室はカーテンで仕切られ、女性は酸素吸入のマスクで声を出せなかったため、ナースコールで助けを求め、駆けつけた看護師とすれ違うように医師が出て行った」などと当時の状況を説明しました。

    NHKニュース 11月30日 15時00分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161130/k10010789881000.html

    引用元: ・【裁判】準強制わいせつ罪の医師 初公判で無罪主張 [無断転載禁止]©2ch.net

     手術後の乳舐め容疑で逮捕の医師、初公判で無罪主張「プライドにかけてやってません」 の続きを読む


    1:
    全国の医療関係者がカンカンになっている。30代の女性患者にわいせつな行為をしたとして今年8月に柳原病院(東京都足立区)の外科医師S(40)が逮捕・起訴された事件。 病院側は「不当逮捕」と徹底抗戦を続けているが、逮捕からもうすぐ3カ月。いまだに裁判所はS医師について「罪証隠滅の恐れがある」として、保釈を認めていない。


     同病院の関係者がこう言って憤る。


    「検察は手術中に2度、女性の左乳首をなめ、自慰行為をしたと主張していますが、2度目の犯行があったとされる時間帯にS医師は他の病室にいたりと、矛盾点がある。病院側は麻酔後に起こる幻覚作用の影響があったと考えています。いずれにせよ、今年5月から続いた捜査もほとんど終わっているのに、いまだ勾留が解けないなんて“異常事態”ですよ」



    ■保釈署名2万人

     長引く勾留の影響で、S医師は心身ともに限界だという。 「独房に入れられ、精神的に参り、かなりやつれています。S医師には妻子もいて、家族の生活のことをとても心配していました。 『外には仲間がたくさんいる』と何とか励ましています」(接見した関係者)

     東京保険医協会はS医師の早期釈放を求める嘆願書を先月に発表。早期釈放を求める「外科医師を守る会」も署名活動を続け、先月20日に全国の医師や看護師など医療関係者約2万人の署名を集め、東京地裁に提出している。柳原病院にも手紙や直接激励に来る医療関係者が続出しているという。医師が次々に署名しているのは他人事ではないからだ。麻酔の処置中や処置後に、患者に性的幻覚が生じるケースは、実際にあるのだという。



    海外では論文としても発表されている。 「署名者の中には『私も同じような目に遭った』という医師もいます。麻酔による患者の幻覚作用で、違いのクレームをつけられた医師は他にもたくさんいるのです。ちゃんとした証拠もなく、有罪判決が下されれば、誰も外科医になりたがらないですよ。他人事じゃないんです」(東京保険医協会関係者)

     全国の医師も注目する初公判は、今月30日に行われる予定だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12304316/

    引用元: ・【社会】患者の麻酔幻覚か、わいせつ逮捕の医師“不当逮捕”で抗戦中・・・保釈署名2万人 長引く勾留の影響でS医師は心身ともに限界 [無断転載禁止]©2ch.net

     わいせつな行為で逮捕された柳原病院の外科医師がいまだに拘留されている件。左乳首の唾液はどうなった? の続きを読む

    柳原病院
    1: 2016/09/08(木) 18:24:24.16 ID:CAP_USER9
     東京・足立区の病院で、胸部の手術を終えたばかりで意識はあるものの身動きがとれない状態だった30代の女性患者に対し、執刀医がわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつの疑いで警視庁千住署に逮捕された事件。


    逮捕・勾留中の関根進医師(40)の勾留理由開示公判が5日、東京地裁(高島剛裁判官)で行われ、関根医師は「私はやっておりません」と容疑事実を否定した。弁護人は詳細に「無実」の理由を挙げて、勾留の不当性を訴えた。



    ■裁判官は「罪証隠滅の恐れ」と

    高島裁判官の説明によれば、関根医師にかけられた容疑は、手術後に病室に戻されたA子さんに対し、2度にわたって着衣をめくって手術をしなかった左乳房の乳首などをなめ、2度目にはさらに自慰行為に及んだ、というもの。

    勾留の理由について、高島裁判官は「関係者に働きかけや通謀を行って罪証隠滅する恐れがあり、事案の重大性や悪質性から勾留が必要」と述べ、勾留を決めた資料としては「被害者等の供述調書、鑑定結果、捜査報告書」とした。また、罪証隠滅の対象としては、「(当該事件が起きたとされる)病院の関係者を想定している」と述べた。

     

    ■本人は「私はやっておりません」と

    これに続いて、関根医師が「疑われている事実について、私はやっておりません。以上です」と容疑事実を否定。その後、3人の弁護人が交代で意見を述べた。



    ■「無実の事案」と弁護人

    弁護人意見の要旨は次の通り。
    1) 本件は、被疑者が罪を犯したと疑うに足りる相当な理由はなく、むしろ無実の事案である。
     
    2)麻酔として、笑気ガス、セボフルラン吸入麻酔薬、プロポフォール、ペンタゾシン、ジクロフェナクNa坐薬を使用した。術後、関根医師ともう一人の医師が付き添って、入院病棟に戻った。その直後に、 A子さんが目を閉じたまま「ふざけんなよ」「ぶっ殺してやるからな」など小声で言うのを看護師が聞いているなど、麻酔の影響による幻想・妄想があった。全身麻酔の患者が、手術後、半覚醒状態の時に妄想や幻覚を見ることは、ままあることだ。

    3) 病室は4人部屋で、カーテンで仕切られただけで、声や音、気配などは容易に伝わる状態であり、他の3床には患者がいた。

    4) 1回目の犯行があったとされる時間帯、関根医師は手術室で記録を書いていた。
    ごく短時間、この病室に行ったが、その際には一緒に手術を担当した別の医師と看護師2名がいた。

    5) 2回目の犯行があったとされる時間帯には、関根医師は他の病室にいて、別の患者を診ていた。

    6) 病室には15分ごとに看護師が定時巡回していたほか、患者からナースコールがされるたびに、頻繁に看護師が病室を訪れていた。1回目の犯行があったとされる時間帯にも、ナースコールがあった。ナースコールは看護師の携帯電話と連動しており、自動的に時刻が記録される。ナースコールのボタンはA子さんに握らせていた。

    7) 2回目の犯行があったとされる時間帯の後、関根医師がA子さんの病室を訪ねた時、ベッドサイドにA子さんの母親がいた。関根医師が「ちょっと診ますから」と言うと、母親はカーテンの外に出て、そのすぐ側に立って待っていた。診察に要した時間は20秒以内。触診したのは手術をした右胸だけである。その間、ナースコールはなかった。関根医師が部屋を出る際、看護師が定時の巡回を行っている。この後、関根医師は病室には寄っていない。
     
    8) 関根医師は、手術前にマスクをつけていない状態で、手術する右胸の写真を撮ったり、手術部位のマークをつけたり、術後も触診をしたりしているので、唾液の飛沫やDNAが付着したりすることはあり得る。

    9) すでにA子さんの左胸の検体は採取が済み、病院に対しても2度の捜索差し押さえが行われ、隠滅するような証拠は残っていない。警察は、少なくとも平成28年7月から8月25日の逮捕に至るまでの間、関根医師を尾行しており、同医師がA子さんに接触していないことも明らかである。

    10) 妄想によって患者が被害を申告するだけで医師が逮捕されるという事態が許容されれば、男性医師の萎縮を招き、医師減少、診療差し控え等で女性関係の医療現場は重大な打撃を受ける。



    ■勾留理由開示公判とは

    勾留理由開示公判は、勾留中の被疑者・被告人をいかなる理由で勾留決定したかを、裁判官が公開の法廷で明らかにする手続き。ただし、弁護人によれば、勾留の決定をした裁判官が出てくるとは限らず、今回の高島裁判官は勾留の決定をした裁判官ではない、とのこと。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/egawashoko/20160905-00061879/

    ★1の日時: 2016/09/07(水) 20:39:19.14
    ※前スレ
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1473263368/

    引用元: ・【裁判】手術直後の患者にわいせつ行為をしたと逮捕された医師と弁護人が法廷で「無実」の訴え★3 ©2ch.net

     わいせつ行為(乳舐め・自慰)をしたと逮捕された関根進医師と弁護人が法廷で「無実」の訴え の続きを読む

    1: 2016/08/29(月) 23:33:35.09 ID:CAP_USER9
     わいせつな行為をしたとして非常勤の男性外科医(40)を逮捕した警視庁に対し、病院側が不当逮捕だとホームページ上に異例の抗議文を載せた。30代女性患者の訴えだけを根拠にしていると批判しているが、警視庁は、J-CASTニュースの取材に対し、捜査中だとして回答を控えている。

     「警視庁による当院非常勤医師逮捕の不当性について抗議する」。東京都足立区の柳原病院が2016年8月25日付で出したこんなタイトルの声明は、医療機関としては異例ともいえる断固たるものだ。



    ■逮捕された医師「やっていません」

     報道などによると、女性患者は5月10日昼過ぎに柳原病院で男性外科医による右乳腺腫瘍の摘出手術を受けた。しかし、手術後に全身麻酔で体の動かない女性に対し、外科医は診察を装って病室で着衣を脱がせ、左胸をなめるなどした疑いが持たれている。

     女性の胸を見ながら自慰行為をしたり、再び病室に来てわいせつな行為をしたりしたと一部で報じられている。女性の体から外科医の唾液が検出されたともいう。女性は、外科医が6年ほど前から別のクリニックで担当医をしており、手術のため柳原病院に入院していた。

     女性が相談した会社の上司が110番通報し、その後、女性が被害届を出していた。警視庁千住署では8月25日になって、外科医を準強制わいせつの疑いで逮捕した。メディアの中には、実名で報じているところもある。調べに対し、外科医は、「やっていません」と容疑を否認しているという。

     これに対し、外科医が勤める柳原病院は、ホームページ上の声明で、職員らへの聞き取り調査や現場検証をした結果、わいせつ行為はなかったと結論づけた。



    警視庁「捜査中なので、回答は控えたい」

     声明では、女性患者は、4人部屋にいて、看護婦が頻繁に経過観察に来ており、多くの目があるため、知られずにわいせつ行為はできないと指摘した。行為があったとする手術後35分以内は、「手術前の恐怖や不安と全身麻酔で行った手術後せん妄状態での幻覚や錯覚が織り交ざったもの」と考えられるとしている。

     「せん妄」とは、意識障害が起き、幻覚を見ることもある状態を指す。

     病院では、被害届が出た後、こうした調査結果をもとに、7月7日に警察に捜査を中止するよう求める申入書を顧問弁護士名で出していた。今回の逮捕についても、警視庁に対し、謝罪や速やかな捜査中止、外科医の釈放を求め、「この様なことが許されれば、今後、施術医師が術後診察に病室を訪れることを躊躇う要因ともなり、正当な医療行為に制約を付すことになりかねない」と怒りを露わにしている。

     ツイッター上などでは、医師らが今回の逮捕について議論を交わしており、麻酔薬では性的悪夢を見ることがあるとの指摘も多い。また、麻酔が切れた数日後もせん妄の症状が現れることがあるという。海外の研究論文なども紹介されており、本当にわいせつ行為だったのか疑問の声が続出している。

     柳原病院では8月29日、女性はせん妄状態だったとしたことについて、「これまでの経験に基づき、論文を調べたうえで結論を出しています」とJ-CASTニュースの取材に説明した。警視庁からの回答はまだないという。

     厚労省の安全対策課は、「麻酔薬すべてではないですが、種類によってはせん妄の副作用が報告されています」と取材に答えている。警視庁の広報課では、「捜査に関する事項ですので、回答は控えさせていただきます」とだけコメントしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000007-jct-soci
    J-CASTニュース 8月29日(月)19時24分配信

    引用元: ・【社会】「医師がわいせつ」は麻酔後の「せん妄」 病院が逮捕の警視庁に抗議の異例事態©2ch.net

     「医師がわいせつ」は麻酔後の「せん妄」 病院が逮捕の警視庁に抗議の異例事態 の続きを読む

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