メディカル速報

2ちゃんねる等の医療関連ニュースを中心に情報収集&備忘録用ブログです。

    性感染症

    梅毒

    1:
     性感染症の「梅毒」の患者の数が今年に入ってからすでに1000人を超え、1999年以降、最も速いペースで感染が広がっていることがわかりました。 「梅毒」は「梅毒トレポネーマ」という細菌に主に性的接触によって感染し、「しこり」や「ただれ」などの症状が出るほか、妊婦の場合、流産や死産のおそれがあります。

     
     国立感染症研究所によりますと、先月26日までに報告された今年はじめからの患者の数は1013人にのぼり、いまの届出方式になった1999年以降で最多だった去年の同じ時期の1.3倍と、過去最も速いペースで患者が増えています。都道府県別では東京が323人と最も多く、次いで、大阪が147人、神奈川が61人でした。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3020771.html

    引用元: ・【社会】梅毒患者1000人超、過去最速で感染拡大©2ch.net

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    梅毒

    1:
    http://news.livedoor.com/article/detail/12864079/

    身近に潜む梅毒の恐怖 女性急増、症状出ない「無症候性」に注意

     いま、日本国内で梅毒が急増しているという。もはや昭和の病気ではない。症状と対策を薬剤師で医療ジャーナリストの吉澤恵理さんが緊急寄稿した。多くの方は、「梅毒」と聞いても過去の病気という認識のため「梅毒が身近に潜む恐怖」とは、感じないと思います。しかし、現状は違います。

    国立感染症研究所感染症疫学センターによる感染症発生動向調査によると、梅毒患者届け出数は、2006年に112人だったものが昨年には1673人と10年で10倍以上に増加しています。そのうち女性の数だけみると27人から455人と17倍にも増加しており女性に感染が広がっていることが分かります。

    引用元: ・梅毒女性大急増一体なぜ・・・ [無断転載禁止]©2ch.net

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    梅毒

    1:
    重症化すれば「死に至る恐ろしい病」として、古くから知られてきた性感染症「梅毒」。名軍師の黒田官兵衛をはじめ、歴史上の戦国武将のなかにも梅毒にかかって命を落としたとされる例は多い。


    この梅毒の感染者が近年、日本国内で急激に増加し、大きな問題になっている。国立感染症研究所は今年1月、昨年1年間の梅毒患者数が4518人に上ったと発表した。梅毒の感染者が4000人を超えたのは、1974年以来42年ぶりのことだという。


    なぜ今、梅毒の感染者が急増しているのか。性感染症の臨床分野の権威であり、梅毒の症例について詳しい泌尿器科専門医の尾上泰彦氏は、「現在の梅毒の患者数は、氷山の一角にすぎません」と指摘する。

    http://biz-journal.jp/2017/03/post_18252.html

    引用元: ・風俗業界に激震、梅毒「25倍」「25倍」 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
    過去の病気と思われていた梅毒が急増中だ。2012年と比べ16年の感染者数は約5倍とすさまじく、主に若い女性の罹患が増えているという。梅毒の2012年までの20年間の感染者数は、年千人未満にとどまっていた。そのころの主な感染経路は男性の同性間の性的接触によるもので、感染経路が似たHIV(エイズウイルス)の合併例も多かった。


    それが13年以降、感染者数が急上昇し、16年の1年間で4518人(速報値)と、42年ぶりに4千人を超えた。急増分の多くは、若い女性の異性との性的接触によるものであり、女性の感染者の半数以上は20歳代だ。東京慈恵会医科大学病院皮膚科の石地尚興医師は、「男性の同性間から、なぜ異性間に広まったのかは不明ですが、対象者が圧倒的に多い異性間の性的接触への拡大が感染者の急増につながったのでしょう」 とみている。


    梅毒は「梅毒トレポネーマ」という細菌が原因の感染症だ。主に、性的接触に代表される濃密な接触により、トレポネーマが粘膜や傷ついた皮膚などから体内に侵入する。肛門性交やオーラルセックスでも感染し、病変部が口にあればキスでもうつる可能性がある。


    感染しても3週間ほどは症状が出ないが、その後、性器や肛門、唇など、トレポネーマが侵入した箇所で増殖して病変が生じる。

    (後略)
    https://dot.asahi.com/wa/2017020200017.html

    引用元: ・梅毒ハザード 冗談いってる場合じゃないらしい [無断転載禁止]©2ch.net

     梅毒警報発令中! すさまじい勢いで増加中らしい の続きを読む


    1:
    性感染症にかかっていると虚偽の診断をして、患者から薬代をだまし取ったとして、警視庁が東京都新宿区の「新宿セントラルクリニック」院長の林道也容疑者(69)を詐欺容疑で逮捕した。


    逮捕のきっかけとなった60代の男性によると、林容疑者は、陰部に湿疹ができて来院した男性の患部を診察もせずに採血。「クラミジア感染症」と診断され、3カ月通院し、投薬治療を受けた。だが、ひざが笑うような倦怠(けんたい)感など体に異変が出てきたため、別の診療所で検査を受けた結果は「陰性」だった。湿疹はあせもだったという。男性は「不要な投薬は傷害罪だ」と憤る。


     一方、40代の男性は、彼女ができそうなので感染症になっていないかを確認するために同クリニックを訪れたところ、「クラミジア感染症」と診断され、約2カ月通院。だが、待てど暮らせど完治を告げられることはなく、近くの泌尿器科の医院で検査を受けた結果、やはり陰性。医療関係者によると、クラミジア感染症は通常2週間の抗生剤投与で完治するという。


     この医院には同クリニックの診察を不審に思って相談を持ち込む患者が多く、院長が知人を介して連絡した医療問題弁護団に対策チームが立ち上がったのは2013年夏だった。弁護団の服部功志弁護士は「7人から相談を受け、2人が民事提訴しました。家族や職場に絶対知られたくないと泣き始めてしまった女性もいました」。


    性病ニセ診断容疑の医師に被害者らが怒りの告発
    https://news.nifty.com/article/magazine/12107-20170202-2017020100133/

    引用元: ・性病にかかっていないのに性病と診断された被害者らが告発。知られたくないと泣き始めた女性も。 [無断転載禁止]©2ch.net

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