じょい速

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    性感染症

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    「いきなりエイズ」なお3割=HIV感染・発症1448人―昨年厚労省 (時事通信) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000120-jij-soci

    8/30(水) 20:15配信 時事通信


     厚生労働省は30日、2016年に分かったエイズウイルス(HIV)感染者とエイズ患者が計1448人(確定値)だったと発表した。ほぼ横ばいで推移しているが、このうち患者は437人で、診断時に既に発症している「いきなりエイズ」は依然として3割に上った。


     厚労省エイズ動向委員会は「早期治療だけでなく、感染拡大の予防につながるため、保健所などの匿名相談や検査を利用してほしい」と呼び掛けている。感染経路は、同性間の性的接触が感染者で73%、患者で55%を占めた。世代別で感染者は20~30代が多く、患者は50歳以上が3割に上った。保健所などでのHIV抗体検査は約11万8000件で、うち陽性は421件だった。

    引用元: ・【厚労省】「いきなりエイズ」なお3割=HIV感染・発症1448人 30日発表 [無断転載禁止]©2ch.net

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    梅毒の流行が拡大し続けている。月当たりの報告数は、2014年1月から連続42カ月で前年同月を上回り、
    2017年6月の患者報告数は572人と、すべての届出様式が変更された2006年4月以降、初めて500人を超え、過去最多を記録した。梅毒診療の専門家は、患者が増えるにつれて非典型例も増えてくるとし、「見逃しを防ぐために、どの診療科においても梅毒抗体検査のルーチン化が肝要」と指摘している。

    http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/special/pandemic/topics/201707/552032.html

    引用元: ・【緊急】 梅毒ハザードが限界突破、全国民に強制検査しないと防げないレベルに到達 [無断転載禁止]©2ch.net

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    【7月7日 AFP】世界保健機関(WHO)は7日、既存の抗生物質に耐性がある淋菌(りんきん)が増えており、淋菌感染症(淋病)が制御不能になる恐れがあるとして、治療のために新薬が早急に必要とされているとの声明を発表した。


    WHOによると、性感染症である淋病に毎年約8000万人が感染している。そうした中で既存の抗生物質では治療不可能な症例がますます増えているという。


    WHOのマーク・スプレンガー(Marc Sprenger)氏は、「淋病を抑制するために、新たな予防、治療、早期診断の手段とシステムが必要だ」「新しい抗生物質と同時に、迅速で正確な(現場で検査を行う)ポイント・オブ・ケア診断検査が必要だ」と述べた。

    配信 2017年07月07日 22:55
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3134961

    引用元: ・【WHO】耐性ある淋病が増加、新たな抗生物質が早急に必要 [無断転載禁止]©2ch.net

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    sssp://img.2ch.net/premium/7986278.gif
    あなた(女性)の陰部、もしくは、あなたのパートナーの陰部のニオイが、ヨーグルトに似ていたら、それは「膣」が健康な証拠。なぜなら膣は、乳酸菌で守られているからだ。膣は肛門に近いため、雑菌が侵入しやすいところ。さらに性行為のピストン運動によって膣内に小さな傷がついて炎症を起こすと、それが常在菌の中の悪玉菌の増殖につながる。ときには、性行為が感染症の原因になることもある。


    このように常に危険にさらされている膣を守っているのが、膣内の善玉菌である「乳酸桿菌」だ。善玉と悪玉というと「腸内細菌叢」、いわゆる「腸内フローラ」が話題だが、それが拮抗しているのは腸だけではない。実は膣内にも善玉と悪玉の細菌叢があり、腸と同じように善玉菌有意の状態を保つことが膣の健康につながるのだ。


    膣における代表的な善玉菌は、先に紹介した乳酸桿菌だ。膣内は酸性値を示すpH(ペーハー)バランスの値が、皮膚と同じ3.8~4.5で酸性に保たれているのが健康な状態だ。乳酸桿菌はブドウ糖を発酵させて乳酸に変化させることで、膣内を弱酸性に保つ。この環境にあるからこそ、一般細菌の侵入や膣内の悪玉菌の繁殖を防ぐことができるのだ。


    一方、悪玉菌の代表的なものには「カンジダ菌」や「膣トリコモナス菌」などがある。膣内の悪玉菌は悪臭を放つものが多く、またかゆみや膣炎などのトラブルの原因にもなる。2017年6月1?5日に開催された「米国微生物学会」では、米テキサス大学医学部のグループによって膣に関する興味深い研究結果が発表された。「膣の乳酸桿菌が、ジカウイルスや単純ヘルペスウイルス2型の感染を防御する可能性が高い」というものだ。


    ジカウイルスは蚊を媒介して感染するが、性行為でも起こることがわかっている。また、主に性器や下肢にヘルペスの症状が出る単純ヘルペスウイルス2型も性行為による感染がほとんどだ。テキサス大のグループは、健康なドナーの膣から採取した「微生物叢」を用いて、「乳酸桿菌が多い叢」と、「乳酸桿菌が存在しない叢」を培養し、それぞれにジカウイルスと単純ヘルペス2型を感染させ、2日後に残存しているウイルス量を測定している。


    結果は、「乳酸桿菌が少ない叢」では、より多くの単純ヘルペスウイルス2型が複製されることがわかった。ジカウイルスについては結果が一貫していなかったものの、「乳酸桿菌の多い健康な膣の細菌叢が、性感染症の原因となるウイルスの感染を制限または予防する可能性がある」との見方を示している。


    乳酸桿菌などの善玉菌が減少する原因はさまざまだが、最も大きいのが免疫力の低下といわれている。免疫力は、病気のほかにも、ストレスや睡眠不足、疲労などでも低下するが、そのほとんどはすぐに改善できるものではない。最近では、膣に直接、乳酸を挿入するという方法もある。乳酸配合ジェル「インクリア」は膣に挿入することで、膣内を弱酸性に傾ける。


    悪玉菌を減らそうと、陰部を石けんでゴシゴシ洗うと、善玉菌まで減らす可能性もある。<健康な膣>のためには、生活習慣の改善を心がけるのがいちばんだ。そのうえで、乳酸配合ジェルを使ってみたらいかがだろう。

    ソース
    http://healthpress.jp/2017/07/post-3086.html

    引用元: ・【お膣ニュース】健康な膣は“弱酸性”?『膣内フローラ』の改善が「ニオイ」「性器ヘルペス」の予防に [無断転載禁止]©2ch.net

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    妊婦の「梅毒」感染で初調査、5年間で赤ちゃん5人が死亡

     
    妊娠中の女性が「梅毒」に感染したことが原因で、過去5年間に赤ちゃん5人が死亡していたことがわかりました。「梅毒」は主に性的接触によって細菌に感染することで、「しこり」や「発疹」などの症状が出るほか、妊婦の場合、胎盤を通じて赤ちゃんに感染し、死産や重い後遺症を引き起こすおそれがあります。


    日本産科婦人科学会が全国257の病院を対象に行った初めての調査で、2015年までの5年間に、梅毒に感染していた妊婦は166人に上りました。このうち152人を追跡調査したところ、赤ちゃん21人が胎盤を通じて感染する「先天梅毒」と診断され、うち5人が死亡したほか、4人には後遺症が残ったことが初めてわかりました。


    妊婦の4人に1人は妊婦健診を適切に受けていなかったということで、調査に参加した日本大学の川名敬教授は「早期に発見すれば治療できるので、必ず健診を受けて欲しい」としています。

    TBS Newsi
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3092030.html

    引用元: ・【社会】妊婦の「梅毒」感染で初調査、5年間で赤ちゃん5人が死亡…日本産科婦人科学会©2ch.net

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