じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    喫煙所

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    “最後の砦”コンビニの灰皿が消える!? 撤去進み受動喫煙理由に訴訟も…「本来は喫煙所に非ず」愛煙家包囲網狭まる

     2020年の東京五輪・パラリンピックを控え、受動喫煙防止の動きが広がる中、コンビニエンスストア前に置かれた灰皿が岐路に立たされている。本来は入店前にたばこの火を消すのが目的だが、店先で喫煙する人が後を絶たず、受動喫煙を理由に住民がコンビニ相手に訴訟に発展するケースも出てきた。たばこの値上げや路上喫煙禁止条例など、愛煙家への包囲網は狭まるばかりで、喫煙人口も減少。かつて当たり前だったコンビニの灰皿が、姿を消す日も遠くないかもしれない。



    “貴重な喫煙所”、実は歩きたばこの「火消し」が目的

     昼下がり、コンビニ前の灰皿で男性サラリーマンが一服。しばらくすると、別の男性も近づき、ライターでたばこに火を付ける…。全国のコンビニ前でよくある光景だ。


     大阪市は御堂筋沿いや市役所周辺などでの路上喫煙を禁じる条例を平成19年に制定。コンビニ前は貴重な“喫煙所”となっている。 「灰皿があるから吸う。最近では、街中で他に吸える場所もないし」と話すのは同市内の男性会社員(40)。「最近は灰皿のないコンビニも増えた。吸えると思って来たのにがっかりすることも」と困惑ぎみだ。


     コンビニ業界は、灰皿は吸うためではなく、歩きたばこを入店前に消してもらうためとするが、必ずしも周知されていない。


     平成27年5月には、医師や看護師ら約4千人が加入する日本禁煙学会が、コンビニ前の灰皿撤去を求める要望を発表した。「灰皿が置かれると、喫煙する利用客も通行者もそこに集まって喫煙する」と指摘し、作田学理事長は「受動喫煙が健康におよぼす破壊的な影響が心配」と話す。

    (続きは>>2-10あたり)

    引用元: ・【話題】喫煙者に更に追い討ち 東京オリンピックに向けコンビニ前の灰皿完全撤去? 自業自得らしい©2ch.net

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     受動喫煙対策で、政府が小規模なバーやスナックを飲食店内原則禁煙の例外とする方針を示していることに対して、医師などの団体から反発の声があがっている。

     日本禁煙推進医師歯科医師連盟は11日、「受動喫煙防止の趣旨に反する」との緊急提言を行った。日本禁煙学会も9日、「例外規定は認められない」とする緊急声明を出した。

     受動喫煙対策の強化は、2020年の東京五輪・パラリンピックなどに向け、厚生労働省が検討している。3月に健康増進法改正案を国会に提出する予定。

     当初、すべての飲食店を原則禁煙とする考えだったが、飲食業界などの反発を受けて、床面積30平方メートル以下のバーやスナックでは喫煙を認める方向で調整している。

     同連盟事務局長の大和浩・産業医科大学教授は「店の面積で喫煙可能か、禁煙かを客が判断するのは難しい。先進国では当たり前の全面禁煙の原則を徹底すべきだ」と話す。

    読売新聞:https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170213-OYTET50046/

    引用元: ・【受動喫煙対策】小規模バー・スナックを例外とする規定に医師らの団体が反発©2ch.net

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    受動喫煙防止策

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    http://www.asahi.com/articles/ASK1D64QZK1DUBQU00S.html

    政府が検討している罰則付きの受動喫煙防止策について、飲食業界、旅館・ホテル業界などの5団体が12日、東京都内で緊急集会を開き、一律禁煙でなく分煙など自主的取り組みへの理解を求める決議をまとめた。今後、国会議員らへの働きかけを強めるという。

     決議を出したのは、「全国生活衛生同業組合中央会」「全国飲食業生活衛生同業組合連合会」
    「全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会」「大阪外食産業協会」「日本フードサービス協会」の5団体。

     受動喫煙の対策強化をめぐっては、厚生労働省が10月に法整備の「たたき台」を公表、飲食店や旅館、ホテルなどのサービス業施設は店の規模などによらず、「原則建物内禁煙(喫煙室設置は可)」としている。

     これに対し、5団体は「(役所などと違い)飲食店は客が嗜好(しこう)にあわせて選ぶ。同じ次元の規制は不適当」「一律の喫煙室設置は場所確保や費用面で困難」などと、この日の決議で確認。スペースを区切った「分煙」や店内の喫煙環境の掲示など、「これまでの業界の取り組みに理解と支援を求める」とした。


    受動喫煙防止強化に反対する飲食業界などの緊急集会に駆けつけた石破茂・前地方創生相=中小の飲食店などでつくる全国生活衛生同業組合中央会の大森利夫理事長は「受動喫煙対策に反対はしないが、廃業に追い込まれるとの声が多く寄せられている。前向きに進めてきた分煙の先進国を作っていくため、力を貸してほしい」とあいさつ。小規模店を規制対象外とすることや分煙推進の財政支援を政府に求める意見も出た。詰めかけた経営者ら約450人から拍手があがった。

    引用元: ・【受動喫煙】「全面禁煙ではなく分煙」飲食業界など5団体が決議 [無断転載禁止]©2ch.net

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     観光や待ち合わせスポットで有名な東京・渋谷駅前のハチ公前広場で、たばこの路上喫煙や吸い殻のポイ捨てが目立っている。広場にはこれまで喫煙所があったが、景観の改善で昨年11月に撤去したことがきっかけだ。区は注意書きの看板を設置するなど対応に苦慮するが、喫煙者の姿は絶えない。


     年の瀬のハチ公前広場。「ここでタバコは吸えません!」などと記された立て看板の前で、若者や会社員らが寒空のなか、一服していた。吸い終わると忠犬ハチ公像を囲う植え込みに、吸い殻を捨てて立ち去る人が多くいた。たばこを吸っていた都内の女性(20)は「皆が吸っていたので。注意します」と話した。


     区が委託する清掃会社の清掃員が現れても吸い続け、吸い殻を植え込みや地面に捨て去る人もいた。清掃員は「掃除してもまた吸いにくる。いたちごっこです」と漏らした。区は「渋谷区分煙ルール」を定め、2004年から渋谷・原宿・恵比寿駅の半径300メートル以内を「分煙ルール重点地区」に指定している。歩行喫煙はしない、たばこは決められた場所で吸う、などが規則だ。


     ハチ公前広場はこの年から喫煙所(45平方メートル)を設置した。だが、国際都市や観光都市として忠犬ハチ公像付近での喫煙はふさわしくない、といった景観改善を訴える要望が地元からあり、区は昨年11月に広場の喫煙所を撤去した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000053-asahi-soci

    引用元: ・【せめて道路の排水口に入れて!】ハチ公前の路上喫煙が後絶たず!清掃員の面前で路上ポイ捨てが激増へ [無断転載禁止]©2ch.net

     ハチ公前の路上喫煙&ポイ捨てが後絶たず! 道路の排水口に入れるのもアウトやで の続きを読む

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    渋谷駅、ハチ公横の囲い付きの喫煙所が撤去された結果…

    ピークタイムではないのに30人くらいタバコ吸ってるし、灰皿なくてこんな感じ。警察も通りかかっても注意しようがない。嫌がられることだからこそちゃんと隔離しないと無法地帯になっちゃうの残念だけど当たり前だよね…。

    渋谷区なんとかして
    https://twitter.com/a_kisida3/status/810446470734172160

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    引用元: ・【画像】渋谷駅前の喫煙所が撤去された結果とんでもないことになるwww日本人の民度() [無断転載禁止]©2ch.net

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