じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    医療ツーリズム

    医療2

    1:
    日本では、悲惨な医療事故が起こる度に、医療バッシングが起こり、医療不信に拍車がかかる。その度に「日本の医療はひどい」「欧米に比べて遅れている」等の声が聞かれる。先進主要国に比べ、本当に日本の医療はひどいのか、調べてみた。(多摩大学大学院教授、医師 真野俊樹)



    ● 日本人は自国の医療に 不信感を持ちすぎている?

     日本人ほど自国の医療に不信感を持っている国民はいない。2010年にロイター通信が報じた「医療制度に関する満足度調査」によると、日本人の医療満足度は15%で、これは世界の先進・新興22ヵ国中、最下位である。ちなみにトップは、スウェーデンの75%だ。また、カナダの調査(下表)においても、客観的データはほぼA評価であるのにもかかわらず、日本人の健康への自己評価は低い。


     その一方で、安倍政権では日本の「医療の良さ」を海外に輸出するとしているし、中国人を中心に日本に医療ツーリズムで訪れる患者も増えてきているようだ。果たして日本の医療レベルは高いのであろうか。そこを簡単に検証してみたい。


     あえて結果を先に言えば、筆者の分析では、日本の医療は世界の医療と比べても「10勝5敗3分け」(表)で「世界一」と言えるものであった。

     なぜ、そうと言えるのか。その要点を説明しよう。

    〈続きはソースで〉

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170316-00121429-diamond-soci

    引用元: ・【医学】「医療世界一」は国際比較してみたら日本だった [無断転載禁止]©2ch.net

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    医療旅行
    1:
     新華網東京2月3日(新華社記者銭錚)円高やネットショッピングの便利さなどの要因の影響を受け、中国人観光客の日本での「爆買い」ブームはすでにいくらか下火となっている。しかし、これと同時に、訪日「医療旅行」が中国人観光客にますます人気となっている。


     東京の旅行代理店、ABCトラベルは2013年より中国国内の主要旅行社の日本側パートナーとして、中国側の訪日団体観光客に日本滞在中の受け入れ業務やガイドなどのサービスを提供している。ここ数年、訪日中国人観光客の消費ニーズの変化に伴い、ABCトラベルもビジネスモデル転換のチャンスを積極的に探し求めているという。


     ABCトラベルの経営者である孟凡海氏は、訪日中国人観光客の団体旅行やショッピング旅行がますます少なくなっていると記者に述べている。お金を払って健康を買うこと以外に、お金を払って何かを体験することもここ数年、訪日中国人の旅行消費の新しい特徴となっている。


     ABCトラベル訪日医療・健康診断サービス部のマネージャー李雪敬氏は、訪日中国人観光客の特徴が以前は「爆買い」だったと言うのなら、今では、ますます多くの中国人観光客がより多くの時間とお金を費やして日本の文化やサービスを体験しに行くのを楽しむようになったと見ている。

    http://jp.xinhuanet.com/2017-02/03/c_136028456.htm

    引用元: ・訪日「医療旅行」、中国人観光客に次第に人気となり [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
    医療目的で来日する外国人は国民健康保険(国保)に加入できないため、「留学」などと入国目的を偽って国保に加入し、1~3割の自己負担で高額な治療を受けて帰国する不正な事例が増加していることが5日、複数の医療関係者への取材で分かった。患者の多くは中国や、その他のアジア地域から来ているとみられている。厚生労働省もこの事実を把握しており、国保の制度や運用の改善など対応策の検討を始めた。


     複数の関係者によると、悪用がみられているのは、肝炎の治療や高額な抗がん剤、移植医療など。がん治療薬「オプジーボ」をはじめ薬剤の高額化が進む中、政府が進める医療ツーリズムで日本の公的医療保険制度が悪用されればさらなる医療費増大につながる。関係者は「保険制度の隙間を埋めるだけでなく、在留資格の適正な管理も必要だ」と訴えている。


     医療目的で来日する外国人は本来、医療滞在ビザを取る必要がある。国保に加入できず医療費は全額自己負担だ。しかし、「留学」や「経営」などと目的を偽ってビザを取得し、日本で国保に加入した後に高額な治療を受け、帰国するケースがあるという。


     留学などで日本に3カ月以上在留する外国人は国保への加入が義務づけられており、医療は1~3割の自己負担で受けられる。前年度の収入がないため保険料は最低額(月数千円程度)で済み、高額な医療費がかかった場合に治療費を払い戻す「高額療養費制度」も使うことができる。


     厚労省によると、以前は国保の加入には1年の在留期間を満たすことが必要だったが、平成24年の住民基本台帳法改正により、3カ月以上の滞在で加入が義務づけられるようになった。このように国保加入のハードルが下がったことや医療の高額化などにより、支払額に上限がある日本の医療制度の「魅力」が高まっていることが悪用の背景にあるとみられる。


     こうした悪用については、日本にいる行政書士らが“ブローカー”として手口を指南する例も多いとされる。事態を重くみた厚労省は市町村などから情報を収集するとともに、国保加入や給付の際により厳正な審査や確認を行うなどの対応策の検討を始めた。


     問題に詳しいNTT東日本関東病院(東京都品川区)の海老原功氏は「日本に居住していない多くの外国人に制度を悪用されてしまったら、日本の医療保険制度が崩壊するのではないか」と危惧している。(道丸摩耶)

    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170106/afr1701060006-s1.html
    関連
    【社会】国保悪用の外国人急増も…発覚は氷山の一角(c)2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1483664461/

    引用元: ・【社会】国保悪用の外国人急増 留学と偽り入国、高額医療費逃れ 厚労省、制度・運用見直し検討©2ch.net

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    医療ツーリズム

    1:
    国民医療費が40兆円を突破し、日本の財政は危機敵な状態にある。こうしたなか、一部の来日中国人が日本の医療制度に“タダ乗り”しようとしているという。そんな噂を聞いて取材を開始したところ、とんでもない実態が浮かび上がった!


     爆買いが収束に向かうなか、安倍政権が見据える新成長戦略が医療ツーリズムだ。日本政策投資銀行は、’20年の潜在的市場規模を5500億円と見積もっている。今や日本の医療の信頼性は世界の知るところとなり、日本での検診や治療を希望する外国人も増えている。しかし中には招かれざる客も紛れているようだ。


     中国・広東省出身の40代の中国人女性Wさんは、3年前から患っているC型肝炎の治療のため、2か月前に夫を伴って日本にやってきたばかりだ。「中国で1年ほどインターフェロン投与による治療を続け、一旦は治ったようにみえたのですが、半年後に再発。そんななか、ほぼ完治するという特効薬・ハーボニーの存在を医者から聞いた。ただ、その薬は中国国内では承認されておらず、海外の医療機関で治療する必要があるとのことでした」


     興味を持ったWさんは、海外への医療ツアーを斡旋する複数の業者に接触した。ちなみに中国の患者数は約4000万人以上おり、国民病だ。こうした事情を受け、海外でハーボニーによる肝炎治療を仲介する業者は数多く存在するという。ただ、欧米での投与は完治までの滞在費を含め1000万円近くかかる。上位中間層に属するWさんにとっても、即断できる金額ではなかった。「後発薬が使用されているインドや東南アジアなら100万円以下で済むらしいのですが、不安で踏み切れなかった。そんなとき、ある業者が日本での治療という選択肢を提案してきた」(Wさん)



     問題は彼女が支払う費用だ。



    「医療費に業者への費用、滞在費をあわせて200万円ほどです」

     国が定めるハーボニーの薬価は5万5000円で投薬期間は12週間。完治までには薬代だけで最低465万円がかかる計算となる。「国民健康保険のおかげです。薬代は月に1万円までしか取られないですから」(同)


    実は彼女の在留資格は、医療滞在ビザではなく、会社経営のために滞在する場合に発給される経営・管理ビザなのだという。留学ビザや経営・管理ビザ、就労ビザなどで日本に3か月以上合法的に在留するすべての外国人は、国民健康保険(会社員なら社会保険)への加入が義務付けられている。


    同時に、日本人加入者と同様の恩恵を受けることができる。ハーボニーは肝炎医療費助成制度の対象となっており、国保もしくは社保の加入者は、所得によって自己負担限度額が月額1万円もしくは月額2万円までに制限される。つまり薬価ベースでは465万円かかる投与が、最低3万円で受けられるのだ。さらにハーボニーの薬代以外の診察料や各種検査費用なども、国保なので「3割負担」で済む。Wさんが依頼した業者は、この制度に目をつけ、格安でC型肝炎治療を受けられる方法を彼女に売り込んでいたのだ。


     ちなみに医療滞在ビザで来日し、ハーボニー投与を受けた場合、滞在費を含めて600万円以上になると業者から言われたという。薬価と患者の負担額の差額は、保険料と税金によって賄われていることは言うまでもない。Wさんは「保険料はきっちり払っている」と強調するが、前年に日本で所得のない彼女の保険料は、最低額の月4000円程度だ。



    続きは以下のURLから
    http://news.infoseek.co.jp/article/spa_20161122_01241761/

    2016/11/22(火) 16:22:30.86


    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1479804501/

    引用元: ・【爆病】 来日中国人が日本の医療制度に「タダ乗り」・・・業者の斡旋で経営・就労ビザで国保に最低額で加入し3割負担で治療を受け帰国★3 [無断転載禁止]©2ch.net

     日本の医療制度に「タダ乗り」して高額治療費用を日本人に負担させて自己負担額を抑える外国人&斡旋業者がいる件 の続きを読む

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