メディカル速報

2ちゃんねる等の医療関連ニュースを中心に情報収集&備忘録用ブログです。

    マリファナ

    1:
     沖縄県石垣島の自宅に大麻を隠し持っていたとして、大麻取締法違反(所持)の罪で有罪判決を言い渡された元女優の高樹沙耶さんが10日、ツイッターを更新し、ドイツとイスラエルの大学が発表したという「大麻に『脳の若返り効果』 英紙ガーディアンらが報道」という記事をリツイートした。


     高樹さんがリツイートした記事はドイツとイスラエルの大学の研究チームが発表したというもので、大麻の有効成分の一つ、THCを少量かつ定期的な摂取することで、脳機能の経年的劣化を防ぐ働きがあることを突き止めたというもの。


     また、9日のツイッターには大麻の権威と呼ばれる専門家を招くティーパーティーの告知もリツイートしている。高樹さんは4月27日に那覇地裁から懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受けたばかり。直後の会見では「ふざけた気持ちで大麻草と向き合ってきたわけじゃない。本当に困っている人のために医療を使うことができたらと頑張ってきた。そこだけは信じていただきたい」などとコメント。医療大麻の普及からは「一線から退く」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000060-dal-ent

    引用元: ・【反省の色なし】高樹沙耶さん、ツイッターで大麻が脳の若返り効果の記事掲載 [無断転載禁止]©2ch.net

     高樹沙耶さん、ツイッターで大麻が脳の若返り効果の記事掲載 の続きを読む

    パトリック・スチュワート

    1:
    http://japan.techinsight.jp/2017/03/kay03181126.html

    『X-MEN』シリーズの“プロフェッサーX”としてお馴染みのイギリス人俳優パトリック・スチュワート(76)が、自身の関節炎に言及。その症状や痛みに対処すべく医療大麻を使用していると明かした。ドクターの許可も得ており違法ではないというパトリックは、「おそらく遺伝でこの症状が出たのではないか」「母も手の痛みを訴えていたから」「医療大麻は私には効果がある」とも話している。



    このほど俳優パトリック・スチュワートが「関節炎を患っており、その症状に対処すべく医療大麻を使った軟膏やスプレー、食品などに頼っている」と告白した。

    「そう、あれは2年前のこと。私はロスにいて、ある医師の診察を受けた。」

    「その医師は、私が登録済みの店から大麻商品を法的に購入できるようメモを書いてくれてね。」



    それらを使うことで「両手の状態が改善するかもしれない」とアドバイスを受けたというパトリックは、自身の母に触れこう述べている。

    「おそらく、遺伝的なものではないかと。私の母の手は、酷くゆがんでいたし、痛みを訴えていたからね。」

    「だから私は、(大麻を使用して作られた)軟膏、スプレー、そして食品を購入したんだ。軟膏は、少々不快感を和らげる効果があった。でも脂っぽくて日中には使用できなかったから、夜間のみ使用しているよ。痛みが減る分、眠るのもラクになる。」

    「スプレーは、もっと有効だね。指、特に親指の関節に、1日に何度か使用しているんだ。」

    「軟膏とスプレーは、硬かった手をずいぶんほぐしてくれた。今なら拳を握ることもできる。この治療を始める前には、できなかったことだ。」



    今回この告白をしたのは、医療大麻の効果を検証するオックスフォード大学の研究に協力するためだそう。自分が話すことで「医療大麻の使用に対する偏見がなくなればいい」というパトリックは、『Daily Mail』にこう話している。


    「偏見、恐怖、無知。それらによって、英国ではあまりにも長く研究が控えられてきたんだ。この研究は私のような人々、そして何百万という人々に利益をもたらすかもしれないね。」


    本当にこれらに効果が期待できるのか、そして医学的根拠はあるのかなどは今後徐々に明らかになるだろう。
    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

    2017年03月18日 19:40

    引用元: ・【芸能】『X-MEN』シリーズのパトリック・スチュワート 「医療大麻は私には効果がある」 [無断転載禁止]©2ch.net

     『X-MEN』シリーズのパトリック・スチュワート 「医療大麻は私には効果がある」 の続きを読む

    医療大麻合法化
    1:
    ドイツ連邦議会は19日、医療目的での大麻使用を合法とする法律を成立させた。一部のがんや多発性硬化症などの重大疾病患者が対象。嗜好用大麻は違法のままとなる。この法律は全会一致で議会を通過。医師に対し、化学療法による慢性的な悪心やてんかんなどに苦しむ患者への大麻の処方を認める。


     欧州では、英国、フランス、イタリア、スペイン、ポルトガル、オーストリア、フィンランド、オランダ、チェコ、ルーマニアといった国で大麻が一部合法化されている。3月に発効する法律は、健康保険による給付を義務付ける。また今後、大麻栽培を担当する公共の機関を設立するが、当面は外国から大麻製品を輸入する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000005-jij_afp-int

    引用元: ・【国際】ドイツ、医療用大麻の使用を合法化©2ch.net

     ドイツ連邦議会は19日、医療目的での大麻使用を合法とする法律を成立 の続きを読む

    マリファナ2

    1:
    危惧された「未成年者の大麻汚染」は起こりませんでした。詳細は以下から。

    大麻合法化が着々と進むアメリカ合衆国。その際に危惧されてきた未成年の「大麻汚染」ですが、結果は真逆になっています。アメリカ合衆国の未成年者や若者の行動や意見、価値観などを研究する機関Monitoring the Futureが2016年に入ってから行った調査によると、「大麻を簡単に手に入れられる」との答えが1992年以来過去最低となりました。

    日本の中学2年生に相当する8Tth Gradeでは前年から2.4ポイント下がって34.6%となり、高校1年生に相当する10th Gradeでも64%と過去最低。高校3年生の12th Gradeにおいても81%で2015年からの有意な増加はなく、こちらも過去最低です。実際の使用については8th Gradeで減少し、12th Gradeでは停滞、10th Gradeではこの5年ほど横ばいで、統計学的に有意な変化はないとのこと。


    毎年の調査を担当する国立薬物乱用研究所のディレクターのNora Volkow博士は「説明できない、驚くべき結果だ」と述べています。米国の大麻合法化の流れは若年層の認知の低下と相まって、有害な大麻使用が増加すると考えていましたが、それは起こりませんでした。アメリカ合衆国では未成年者以外で大麻の使用が増加しています。その中でも18歳から24歳の間での使用が最も増加しているため、未成年者でも増加したはずだと考えましたが、違っていました


    Volkow博士は現在アメリカ合衆国の若者の間でアルコールやタバコの消費が減っている傾向と似た理由があるという仮説、さらには若者がよりPCなどの前で過ごす時間が増え、大麻を勧める友人との時間が減っているという仮説を立てています。


    Marijuana Policy Projectのスポークスマン、Mason Tvertさんは「未成年者を大麻に近づけない最も良い方法は教育と帰省であり、大人の大麻使用者を逮捕したり医療大麻の患者から大麻を奪ったりすることではない」としています。また別の見方では、大麻をコーヒーショップでおおっぴらに吸えるオランダでも若者の大麻使用者数が大して伸びていないことなどから「大麻が反抗の象徴ではなくなり、若者にとっては退屈な嗜好品に過ぎなくなっているのではないか」との意見も。


    なお、以前BUZZAP!でも取り上げたように、映画評論家の町山智浩氏がラジオで語ったいままでみたいにヤミのやつは売人が高校生とかに売っていたんですけども。こういう状態になると、ヤミの売人は消えちゃうんで。たぶん高校生の方には前よりは行かなくなるんじゃないかっていう説もありますけどね。(町山智浩が語る アメリカ マリファナ(大麻)解禁・合法化の現在より引用)という可能性もあり得ます。確かに合法的な販売ルートがあるにも関わらず、無理をして未成年者に売るというリスクを冒すメリットはありません。


    http://www.excite.co.jp/News/it_g/20161213/Buzzap_40353.html

    引用元: ・【大麻解禁】大麻合法化が進むアメリカ、危惧された「未成年者の大麻汚染」は起こらず、真逆の結果に [無断転載禁止]©2ch.net

     【驚愕】 アメリカの大麻事情 「未成年者の大麻汚染」は日本人の想像以上 の続きを読む

    no title
    1:
    テレビ朝日系(ANN) 12/9(金) 17:26配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20161209-00000040-ann-soci
     自宅で大麻を所持していた疑いが持たれています。逮捕された男は海外でもライブを行い、去年、メジャーデビューを果たしていました。

     メタルコアバンド「ハー・ネーム・イン・ブラッド」のメンバー・中里茂樹容疑者(28)は、川崎市の自宅で大麻を所持していた疑いが持たれています。バンドではドラマーとして2007年から活動していて、国内や海外でライブを行い、去年、メジャーデビューを果たしていました。中里容疑者は取り調べに対し、「自分が使うために持っていたので間違いありません」と容疑を認めています。警視庁は、入手ルートや使用の有無についても調べる方針です。

    引用元: ・【音楽】大麻所持の疑いでハー・ネーム・イン・ブラッドのドラムス中里茂樹を逮捕©2ch.net

     大麻所持の疑いでハー・ネーム・イン・ブラッドのドラムス中里茂樹を逮捕 の続きを読む

    このページのトップヘ