じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    ダイエット

    1:
     人工甘味料が体重の減少ではなく増加につながる可能性もあり得ることを示す新たな研究結果が発表された。過去の複数の研究結果について見直しを行ったところ、人工甘味料が体重に大きな影響を与えていたことは確認されず、何らかの影響があるとすれば、それは長期的に見た場合の体重増加とその他の健康上の問題との関連性であることが分かったという。


     カナダの医学誌「カナディアン・メディカル・アソシエーション・ジャーナル(CMAJ)」に7月中旬に掲載された論文は、過去に行われた37件の研究結果についてのメタ分析の結果をまとめたもの。調査対象者は合計40万人を超える。


     研究チームが対象とした過去の研究のうち、7件はランダム化比較試験であり、被験者は指示に従い、人工甘味料の使用または不使用を6か月~数年にわたって継続した。その他は観察研究であり、被験者に人工甘味料の使用について自己申告してもらい、長期(中央値は10年)にわたって記録したものだ。


     これらの結果を分析したところ、より多くの人工甘味料の摂取と体重減少の関連性を確認することはできなかった。一方、長期にわたって行われた観察研究の結果では、人工甘味料の摂取と体重増加、肥満やメタボリックシンドローム、2型糖尿病、心臓疾患をはじめとするその他の健康上の問題との関連性が見られた。


     臨床試験の結果から有益な結果が得られていないこと、観察研究からいくつかのマイナスの影響が確認されていることを受け、研究チームは人工甘味料の使用について、当面はより慎重な態度を取るべきだとの見解を示している。


    ソース
    https://forbesjapan.com/articles/detail/17075

    引用元: ・【健康】人工甘味料は減量に不向きの可能性、複数研究の見直しで指摘(Forbes Japan) [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
    次から次へと、よくわからない欧米発の横文字の健康法が乱立する昨今。とりあえず健康によさそうだと思って取り入れると、実は恐ろしいことになる可能性も……? そんな”健康オタク出羽守”に警鐘を鳴らす!



    ◆日本人が糖質制限すると糖尿病と肥満の原因に!?

    「日本人が糖質制限をすると糖尿病になりうる」と医師の奥田昌子氏は言う。農耕民族の日本人は炭水化物がいつでも食べられる環境だったため、ブドウ糖を細胞に取り込ませるインスリン分泌量が少なくて済む体質が形成された。その日本人が炭水化物を摂取しないと膵臓がインスリンの分泌を増やそうと無理するため、膵臓が機能低下し糖尿病になるのだという。また、糖質制限で痩せると感じるのは“錯覚”のせいだとも。


    「確かに、ある程度炭水化物を制限すれば血糖値が下がり、カロリー摂取量も減ります。水が抜けて体重も落ちるでしょう。しかし体についた脂肪が減るわけではありません」


     本気で制限し始めると代わりに肉の量を増やすことになるが、化学者の寺尾啓二氏は「日本人は脂肪をエネルギー変換できる形が整っていない。筋肉量が少ない点からも、脂肪燃焼能力に乏しい。だからといって糖質を制限すると今度はエネルギー不足になるんです」と話す。




    ◆話題のグルテンフリーダイエットも…

     テニス選手のジョコビッチが実践し成績を上げたことで話題になったグルテンフリーダイエットも、同じ文脈で語られる。『一生リバウンドしないパレオダイエットの教科書』の著者・Yu Suzuki氏は「確かにグルテンアレルギーの人は人口に1%は存在すると言われていますが、その他大勢にとっては無意味であることが2012年のアメリカの研究で明示されています」。


     それは、グルテンフリーで減量できるデータはなく、グルテンフリー食品は飽和脂肪が高く、逆に太る可能性があるというもの。運動と普通の食生活が一番のようだ。


    ★糖質とグルテンはダイエットとは無関係だった

    日本人が糖質制限すると糖尿病の原因に?「痩せると感じるのは錯覚」
    http://news.livedoor.com/article/detail/13374365/

    引用元: ・「糖質制限で痩せるのは 錯覚 です。しかも日本人の体質上、糖質を取らないと糖尿病になります」ww [無断転載禁止]©2ch.net

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    ガン患者「はぁ...もう食を楽しめんわ...」コメパクー


    ガイジかな

    引用元: ・現代医学「炭水化物の取りすぎが全ての現代病の元凶」 [無断転載禁止]©2ch.net

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    【海外発!Breaking News】飲尿療法を始めて6年 50kgの減量に成功した男性(英)

    世の中には様々な“健康法”が存在するが、実際にどれほど効果があるのかは人によって様々だ。このほど自分の尿を飲むという飲尿療法を6年間続けている男性が、そのおかげで体重が約50kg減量し以前よりずっと健康的になったと英紙『Mirror』や『Metro』に話している。


    自分の尿を飲む…考えただけで身震いする人も少なくないだろう。しかし英エセックス州バジルドンに住むデーブ・マーフィーさん(54歳)は、6年前に飲尿療法を始めてからというもの病気ひとつしたことがないそうだ。25歳の娘と21歳の息子の父であるデーブさんは、過去に体重が127kgもあった。米ニューヨークでPCプログラマーとして働いていた時期もあり、その頃は自分の体調管理に杜撰で「昼夜外食で、スナックといえばチョコレートを一日中食べているような生活をしていました」と語るほど、食生活は酷いものだった。


    ところがある日、友人と飲尿療法の話を冗談交じりにしたところセラピーのイベントに参加することになった。「自分の尿を飲むなんて」と乗り気でないまま参加したデーブさんだったが、とりあえずやってみようと友人と決め、2011年5月から飲尿療法を始めた。最初は試すことにも不安があった。温かい自分の尿をそのまま飲むことに気が引けたため、デーブさんは尿をコップに入れ冷蔵庫で冷たくなるまで冷やした。それでも口にすることに抵抗を感じ、数週間はグレープフルーツジュースと混ぜて飲んでいたそうだ。


    やがて体に変化を感じ、体重が減っていった。そこでデーブさんは2012年6月の30日間、思い切って飲尿のみで過ごすことにした。尿だけでは体力がつかないと思いきや、デーブさん曰く尿のおかげで血圧も通常値に戻り腸内の働きが改善され、これまで患っていた喘息もすっかり治ったという。


    現在は127kgだった体重が76kgにまで減り、一日2杯の尿とグレープフルーツ1個、週に3回は贅沢をしてチップスを食べるという生活をしている。かなりの体重が落ちたデーブさんに周りは驚きを隠せないようだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13055493/

    引用元: ・究極のダイエット&健康法見つかる!!お手軽簡単無料!!自分の小便を飲むだけ! [無断転載禁止]©2ch.net

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    http://www.news24.jp/articles/2017/03/07/06355884.html

     健康志向が強まる中、糖質を抑えた食品の人気が高まっている。その波は、外食産業でも広がり、お馴染みのる「糖質オフ」定番メニューでも糖質オフの新商品が続々と登場している。顧客取り込みに向けた各社の動きを取材した。


    ■都内にあるイタリアンレストラン「ファロ資生堂」が、11日から提供するイタリアンのコース料理。実はこのメニューにはある工夫がある。 たとえばニョッキには、じゃがいもの代わりに大豆を使うことで、糖質が抑えられるという。気になるのは、その味だが―
    記者「ニョッキだ」「マッシュポテトのようなしっとりとした食感ですね」


    メニューづくりには医師が監修。それにより、このコース料理の糖質の量はごはん1杯分の糖質よりも半分ほどに抑えられたという。こうした糖質オフの食品などの市場は年々拡大傾向に。去年の見込みは3400億円を超え、5年前と比べると4割ほども拡大している。


    ■糖質に配慮したメニューを出すお店は他にもある。 都内にある長崎ちゃんぽんのチェーン店。2015年から出している糖質を抑えたメニューには麺(めん)抜きのものがある。これにより、糖質が60%カットされるという。 都内にあるパスタ店「ジョリーパスタ扇店」で、今月から発売しているというのが現行の麺に比べて25%糖質を抑えたパスタだ。また、7日から牛丼チェーンの大手・松屋が始めたメニューが、牛焼肉定食のご飯が湯豆腐になったものだ(プラス50円)。 店側によると糖質が94パーセント抑えられるという。


    ■なぜ今、外食産業で糖質を抑えたメニューが増えているのだろうか。専門家は―
    「外食業界では今、人手不足により、人件費が上昇傾向にある。円安によって原材料価格の上昇も中長期的に見込まれる。そういった中で単純に値上げすることは難しいですが、『糖質オフです』とみなさんにアピールすることで選択肢を与えてより高い単価のメニューを選んで頂くことが可能」(野村証券・皆川さん) 外食産業でも導入が広がる糖質オフメニュー。健康志向の消費者を取り込む動きは今後も続きそうだ。

    引用元: ・【健康】ご飯の代わりに湯豆腐…外食でも導入広がる「糖質オフ」 [無断転載禁止]©2ch.net

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