じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    コンドーム

    1:
    2017.07.01 SAT 11:00
    精子の「電源スイッチ」をオフにする男女兼用避妊薬、実用化へ一歩前進:米研究グループ

    精子が卵子に侵入する際の「ドリル運動」を停止させる物質を使った避妊薬の開発が進んでいる。サルを使った実験が成功し臨床試験の準備段階に入っており、新しい男女兼用の確実な避妊薬の誕生が近づいている。


    TEXT BY MEGAN MOLTENI
    TRANSLATION BY TOMOYUKI MATOBA/GALILEO


    避妊のために亜麻布の袋や動物の膀胱を使っていた古代ギリシャやローマ、エジプトの時代から始まり、コンドームは長い歴史を歩んできた。しかし、現代の男性用避妊手段も発想自体は古代と変わらず、精子を卵子から物理的に遠ざけることが至上命題だ。米国では570万人の女性たちが依然として男性用コンドームをおもな避妊手段としている。しかし、精子が卵子を受精させるのを防ぐ方法は、こうした物理的バリアだけではない。


    受精を成功させる精子はふたつの能力を備えている。遊泳と卵子への侵入だ。コンドームをはじめ、ほとんどの避妊手段は、子づくりというバイアスロンの「水泳種目」に的を絞っている。卵子にたどりついた精子が卵子に侵入するプロセス自体を停止させる方法は、これまで知られていなかった。


    だが、カリフォルニア大学バークレー校の研究者たちはこのほど、ひとつの精子の中でのイオンの流れを計測することで、精子の動きにとって重要な「電源スイッチ」のようなものと、それをオフにする方法を発見した。この研究結果に基づいて、より効果的で男女ともに使える避妊薬を生み出せると研究チームは主張している。


    --- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

    ▽引用元:WIRED 2017.07.01 SAT 11:00
    http://wired.jp/2017/07/01/scientists-found-sperms-power-switch/

    *ご依頼いただきました。

    引用元: ・【薬理】精子の「電源スイッチ」をオフにする男女兼用避妊薬、実用化へ一歩前進/カリフォルニア大©2ch.net

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    1:
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1611/28/news129.html
    no title

     相模ゴム工業は「自分にあったコンドームを使いたい」という消費者の声から生まれた“俺用”コンドーム「MY CON!」を12月1日に発売。オフィシャル販売サイト「サガミショップ」限定での取り扱いとなります。

     「MY CON!」は厚さ(普通・薄い・厚い)、形状(ストレート・ドット付・リアル・先端ゆったり)・潤滑剤の種類(スタンダード・弱酸性)を自分で選べるのが特徴。ついにコンドームもオーダーメイドできるようになるのか……。

     ECサイト限定のため、じっくり製品選びが可能。パッケージも封筒サイズとなっており、郵便受けにもらくらく入るため、購入時に恥ずかしい思いをすることもなさそうです。

    引用元: ・【ゴム】アナタにぴったりのコンドームあります 相模ゴム工業がオーダーメイドできるコンドーム発売 [無断転載禁止]©2ch.net

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    ゼロワン

    1:
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO09185930U6A101C1DTB000/

     オカモトは4日、2017年3月期の連結純利益が前期比28%増の65億円になる見通しだと発表した。1%増の51億円としていた従来予想から上方修正した。自動車の内装材が北米を中心に伸び、主力製品の避妊具も好調を維持する。年間配当を従来予想より2円引き上げて14円にする。前期実績は12円だった。売上高は3%減の860億円(従来予想は845億円)、営業利益は14%増の94億円(同66億円)へ、それぞれ引き上げた。

    引用元: ・【ゴム】オカモト、純利益28%増 避妊具の販売が好調 [無断転載禁止]©2ch.net

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    避妊2

    1:
    ◆「精子を泳げなくする」男性用ピルが登場間近! セックス直前に飲むだけ、数日後には元通り(最新研究)

    「避妊」と聞いて多くの読者が思い浮かべるのは、コンドームや女性が内服するピルなどの手段だろう。しかし、時代は動いている。これまでとはまったく異なるアプローチによって、“精子を泳げなくする”という次世代の避妊法が誕生、間もなく実用化する見込みだとして話題になっている。



    ◇特殊な化合物で、精子のヤル気を完全に削ぐ!

    今月23日、英紙「The Daily Mail」が報じたところによると、今回の画期的避妊法を発見したのは、英ウルヴァーハンプトン大学のジョン・ハウル教授や、ポルトガルのアヴェイロ大学の専門家らで構成される国際研究チームだという。


    まずハウル教授らが目をつけたのは、男性不妊の原因の一つである「精子無力症」だった。これは精子の運動が足りず、卵子までたどり着くことができない状態を指すが、研究チームは、同じ現象を人工的に引き起こすことができれば避妊につながると考えたのだ。そして考案された化合物が、特殊な「膜透過性ペプチド」だ。ペプチドとはアミノ酸が数個つながった構造を持ち、細胞の働きに影響を与える成分のこと。


    食品に含まれる自然由来のペプチドは、さまざまな健康作用をもたらすことが知られているが、生化学者の手によって人工的なペプチドも数多く誕生している。つまりハウル教授は、精子細胞の中へと直接潜り込み(膜透過性を持ち)、動けなくしてしまうペプチドを人工的に生み出すことに成功したのだ。




    ◇精子の尻尾を動けなくする! 驚愕の避妊法

    ハウル教授のペプチドが精子に侵入すると、尻尾部分(鞭毛)の動きをコントロールするタンパク質が無効化され、精子が完全に動けなくなってしまう。すでに人間とウシの精子を用いて、極めて正確に作用することを立証済みなのだとか。さらに、精子の無力化はペプチドを投与してから数分という短時間のうちに作用するうえ、数日後には効果が切れる。


    つまり実用化に際しては、セックスの数分前に摂取すれば十分に効力を発揮するとともに、数日後には生殖能力が回復する、夢のような男性用避妊薬というわけだ。ピルを摂取していた女性が妊娠を希望する場合、少なくとも数週間前に服用を中止しなければならないことを考えれば、実にお手軽・簡単な避妊法といえるだろう。


    研究チームは今後2~3年以内に動物実験をスタートしたいと考えており、着々とその準備を整えているようだ。生体実験開始後、(ヨーロッパで)薬品として社会に流通するまでは3~5年の期間を要するとのことで、私たちが実際に口にできるのは早くても2021年以降ということになる。


    「実験結果は実に驚くべきものでした。即効性があるとともに、数日で元に戻るのですから」「これは完全に独創的なアプローチです。このようなことは誰も思いつかなかったのです」 「最終的に男性用ピルとして出回るか、鼻腔用スプレーのような形で登場するか、皮下インプラントになるか――いずれにしろ、すべて実現可能ですよ」(ハウル教授)




    ◇性事情を大きく変える!? 称賛相次ぐ

    精子の尻尾を動かなくしてしまうハウル教授の避妊法に対して、現地の医学界からは続々と称賛の声が上がっている模様だ。数々の有名医師やアドバイザーらが、次のようなコメントを寄せているという。

    「これが現実になれば、多くのカップル、特に女性側は歓迎するに違いない」「体調的な理由からピルを服用できない女性の助けとなるばかりか、子どもが欲しくない男性にとっても有用だ」「ついに、男性が避妊に対して大きな責任を負うべき時がやってきたのだ」

    (▼続きはリンク先の記事ソースでご覧ください)

    TOCANA 2016.10.25
    http://tocana.jp/2016/10/post_11269_entry.html
    http://tocana.jp/2016/10/post_11269_entry_2.html

    引用元: ・【最新研究】「精子を泳げなくする」男性用ピルが登場間近 セックス直前に飲むだけ、数日後には元通り [無断転載禁止]©2ch.net

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