じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    たばこ

    1:
     塩崎恭久厚生労働相は7日の衆院厚労委員会で、たばこによる健康被害を減らすため、たばこの自動販売機の設置を禁止するよう所管する財務省に要請する考えを明らかにした。


     日本も加盟する世界保健機関(WHO)のたばこ規制枠組み条約の指針は、自販機や陳列販売は広告に相当するとして禁止を推奨している。


     塩崎氏は「未成年者がたばこを目にする状態になっていることが問題だ。条約に批准しているのに守られていない。健康、命に責任を負っている厚労省として、財務省に強く要請したい」と述べた。民進党の井坂信彦氏への答弁。

    https://this.kiji.is/245098270370727415?c=39550187727945729

    引用元: ・【健康】厚労相、たばこ自販機禁止要請へ 所管する財務省に©2ch.net

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    1:
    ワールドのニュース
    紙タバコの100倍危険「水タバコ」規制拡がるー健康被害は深刻
    配信日時:2017年5月7日 22時44分 [ ID:4299]

    危険な水たばこ(フレーバー)
    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4299&&country=1&&p=2

     2017年5月5日、危険な「水タバコ」の規制が拡がっている。健康推進国のタイでは「水タバコ」は、強く規制されており目にすることが少なくなった。フィリピンでは、麻薬摘発を強化しており「水タバコ」に、麻薬類似成分が含まれている場合、逮捕の対象としている。


     紙タバコに比べ、水フィルターを通すため、有害な成分は水に溶け、悪影響は無いとPRしていたが、これは間違いで紙タバコの100倍危険との報告も出ている。 深呼吸や、腹式呼吸で体内に「水タバコ」の煙を吸い込んだ場合、ベンゼンやニコチン、タールなどの有害物質が大量に入り、一酸化炭素中毒で意識がもうろうとしたリ、心拍数が増えるなど健康被害が多い。ガンの発症率も上がる。
     
     
     「水タバコ」の仕組みは、タバコの葉と炭、フレーバー(果物からスパイス、花、コーヒー、ガムなど)を、
    約3センチ四方に固めた煙草を燃やし、煙をガラス瓶の中の水を通して吸う。地域により、タバコの葉とフレーバーの比率はまちまち。アラブ人向けの「水タバコ」は、タバコの葉の比率が高くさらに危険度が増す。

    【編集:KM】

    引用元: ・紙タバコの100倍危険「水タバコ」規制拡がるー健康被害は深刻 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
     【ベルリン時事】2020年の東京五輪・パラリンピックを見据え、受動喫煙対策をめぐって厚生労働省と自民党の激論が続く中、世界保健機関(WHO)は30日、喫煙による死者が世界で年間700万人以上に上っていると発表した。各国政府に一層のたばこの規制強化を呼び掛けている。


     WHOは規制措置として、たばこ税の増税のほか、たばこの広告禁止や屋内公共スペースの禁煙指定を求めた。チャン事務局長は「断固とした対策を進めることで、各国政府は国の未来を守ることができる」と訴えた。
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017053001061&g=soc

    引用元: ・WHO「世界では、喫煙のせいで年間700万人以上死んでいます」 たばこ規制強化を呼び掛け©2ch.net

     WHOが、たばこ規制強化を呼び掛け 「世界では、喫煙のせいで年間700万人以上死んでいます」  の続きを読む

    1:
    http://www.afpbb.com/articles/-/3124134?act=all

    【4月6日 AFP】毎日たばこを吸う人の割合は1990年以来、ほとんどの国で男女ともに減少しているが、その一方で、喫煙者数やたばこ関連死の件数は増加しているとの研究報告書が6日、発表された。英医学誌ランセット(The Lancet)に掲載された報告書「世界の疾病負荷(GBD)」は、大手たばこメーカーが新たな市場、特に発展途上国で積極的にマーケティングしていくことで、死者数はさらに増加するおそれがあると警鐘を鳴らしている。


     報告書は、多くの科学者らが参加してまとめられた。これによると、2015年の毎日たばこを吸う人の割合は男性で4人に1人、女性で20人に1人だった。これは、男性で3人に1人、女性で12人に1人だった25年前と比べて大幅に減少したことになる。


     一方、喫煙による死者数は同期間に4.7%増加し、2015年には640万人を超えた。世界人口の増加が原因とみられている。2015年の毎日たばこを吸う人の総数は9億3000万人以上で、1990年の8億7000万人から7%増加した。


     世界の死者のうち、10人に1人が喫煙によって死亡しており、その半数をわずか4か国――中国、インド、米国、ロシア――が占めている。この4か国にインドネシア、バングラデシュ、フィリピン、日本、ブラジル、ドイツを加えた国々が、世界のたばこ消費量の3分の2を占めている。世界保健機関(WHO)は、サハラ以南のアフリカでたばこを吸う人の数について、2025年までに2010年比で50%増加するとの見通しを示している。


     英ノッティンガム大学(University of Nottingham)英国タバコ・酒類研究センター(UK Centre for Tobacco and Alcohol Studies)のジョン・ブリットン(John Britton)氏は同誌コメント欄に「低・中所得国における将来の死者数は莫大なものになるとみられる」と書いた。


     WHOは、「たばこは製造者が意図した通りの用法で使用したとしても、大勢の命を奪う唯一の合法ドラッグ」と指摘。禁煙しなければ、毎日たばこを吸う人の半数が早死にすると推定している。(c)AFP/Marlowe HOOD

    2017/04/06 13:31(パリ/フランス)

    引用元: ・【健康】喫煙による世界の死者数、1990年から5%増 研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
    <受動喫煙防止>他人の煙 迷惑、やめて…ロゴマーク発表
    11/14(月) 18:38配信



    ◇厚労省が発表 名刺などで自由に使えるフリー素材

    厚生労働省は14日、受動喫煙のない社会を目指すロゴマークを発表した。マークは企業のホームページや印刷物、名刺などで自由に使えるフリー素材だ。同日発表された2015年の国民健康・栄養調査では、20歳以上の男女が過去1カ月間で受動喫煙を経験した場所は飲食店が最も多く、41.4%に上った。厚労省は「ロゴマークを活用し、受動喫煙をなくす機運を高めたい」と説明する。


    マークは公募に集まった180件から、長崎市のデザイナー、草野敬一さん(61)の作品が選ばれた。受動喫煙を迷惑にしている子どものイメージ。ロゴマークの缶バッジやステッカーを作り、イベントなどでも配布する。


    国民健康・栄養調査では、受動喫煙の現状を調査。受動喫煙を経験した場所は飲食店に次いで、職場や路上が約3割と多かった。たばこを吸わない人が求める受動喫煙防止の場所は、飲食店と路上が35%程度と最も高かった。習慣的に喫煙する人は長期的には減少傾向が続き、男性30.1%、女性7.9%、全体で18.2%。10年前より男性9.2ポイント、女性3.4ポイント減った。【山田泰蔵】

    毎日新聞 11/14(月) 18:38配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000036-mai-soci

    「受動喫煙のない社会を目指して」ロゴマークについて
    http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000129415.html
    no title

    引用元: ・【社会】他人の煙は迷惑、やめて…「受動喫煙防止」ロゴマークを厚労省が発表 名刺などで自由に使えるフリー素材©2ch.net

     タバコの煙は迷惑!「受動喫煙防止」 ロゴマークを厚生労働省が発表 の続きを読む

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