じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    統計

    1:
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    インポテンツ研究の国際的な雑誌にブラジルの研究者グループが調査した、セックスにおける男性の最も危険な体位が掲載された。学者らは最たる危険な例では誤った体位は男性の性器の骨折さえ招くことがあると指摘している。変わった手法で女性を驚かせようとする男性は古今東西を問わず常にこうした危険にさらされている。


    1番危険なポーズとしては女性が膝と肘をついている体位で行われるセックス。世論調査で一番大事な部分に損傷を負った男性に尋ねたところ、大多数はまさにこの体位での愛の戯れの最中に悲劇が起きたと告白している。


    2番目に事故率が高かったのは昔ながらの使節のポーズといわれる体位。つまり一番使われる頻度の高い正常位で二人が向き合い、性器を密着させて行うセックス。


    3番目は女性が上にになる体位だった。


    先の報道によると、英国のヨーク大学、スイスのローザンヌ大学とフリブール大学の研究チームは、性行為を定期的に行うことで、カップルの関係を強固にして調和をもたらすことができるとの研究結果を発表した。

    ソース
    https://jp.sputniknews.com/science/201707303941542/

    引用元: ・【陰茎損傷】セックスで男性に一番危険な体位とは? [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
    ウォーキングやジョギングなど適度の運動が認知症の予防に効果がある―-。多くの健康記事ではそう書かれてきたし、そう信じて毎朝早歩きにいそしんでいる人は多いだろう。実際、世界保健機関(WHO)でも認知症を含む生活習慣病予防のために、2012年に「成人(18~64歳)は週に2時間半以上の中程度以上の運動をするべきだ」と推奨。世界に呼びかけている。


    ところが「運動すると認知症は防げる」は間違いだった。実は、認知症になる人は身体活動量が減るので、統計上そう見えるだけで、まったく影響はないという実もふたもない研究がまとまった。




    ■ 「ウォーキングで脳が活性化」はウソだった?

    この研究をまとめたのは英ロンドン大学と、仏のサクレ大学、ボルドー大学などの国際共同チームだ。英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)」(電子版)の2017年6月22日号に発表した。


    ウォーキングなどの運動が認知症予防にいいという研究は数多くあり、たとえば、米ボストン大が米精神医学誌「JINS」の2015年11月19日号に発表した研究では、18~31歳の若者29人と55~82歳の中高年者31人を対象に実験を行った。参加者は腕時計タイプの活動量計をつけ、1日の歩数、歩行速度、歩行時間を測り、認知能力のテストを受けた。


    その結果、若者グループは歩数による認知能力の差はほとんどなかったが、中高年グループでははっきりと差が出て、歩数が多いほどテストの成績がよくなった。特に記憶力での影響に大きな差が出た。


    同大のスコット・ヘイズ教授は「高齢者では、ウォーキングが記憶力の向上にいい影響を与えることが確認できました。重要なのは、運動習慣がどんな認知症の治療薬よりまさる特効薬だということです」と語った。一方で、認知症患者の6割を占めるアルツハイマー型認知症は治療方法がまだ見つかっておらず、原因も諸説あるのが現実だ。



    ところが、「BMJ」誌の論文によると、こうした過去の研究の多くが

    (1)短期間でしか認知症の運動効果を調査しておらず、数十年にわたる長期的な影響を考慮していない
     
    (2)健康な人間しか対象にしておらず、認知症患者の実態からかけ離れている、という大きく2つの欠点を持っているという。


    研究チームは、英国の公務員の長期間にわたる健康データを対象に選んだ。1985年の調査開始時点で35~55歳の1万308人を最大27年間にわたり、追跡調査した。調査期間中に4回にわたり全員の認知症検診を行ない、また認知力のテストも行なった。そして、7回にわたって身体活動(運動)のアンケート調査を行なった。




    ■ 認知症になる人は9年前から運動量が減る

    ひとりひとりの運動内容も次のように詳しく聞いた。

    (1)軽度の運動を週にどのくらい行っているか。たとえば、除草、掃除、料理・洗濯など一般家事、自転車修理など。

    (2)適度に活力がある中程度の運動を週にどのくらい行っているか。たとえば、ダンス、サイクリング、ゆっくりの水泳、ウォーキングなど。

    (3)非常に活発な高強度の運動を週にどのくらい行っているか。たとえば、ランニング、水泳、スカッシュ、サッカーなど。



    その結果、調査期間中に329人(3.2%)が認知症を発症した(診断時の平均年齢は75歳)。その人たちと運動量を比較すると、運動の強さと認知症の発症リスクにまったく関連がみられなかった。


    盛んに運動をしていたから認知症にならなかった、あるいは、ほとんど運動しなかったから認知症になったという因果関係はなかったという。特に研究チームは、WHOが推奨する「週に2時間半以上の中~高強度の運動」を基準に、対象者をそれ以上の運動をする人と、それ以下の運動しかしない人に分けて比較したが、発症リスクに関連がなかった。WHOの推奨どおりに運動しても認知症の予防にはつながらないというのだ。


    研究チームは、27年間もの長期間追跡する過程で重大な発見をした。それは、認知症を発症する人は、認知症と診断された時点より少なくとも9年前から身体活動量が低くなることだった。


    それまで、週に2~3時間「中程度」「高強度」の運動ができた人が、平均で39分~1時間ほど運動時間が減り始め、どんどん運動時間が少なくなるという。従来は、認知症になる1~2年前くらいから運動量が減ると思われてきた。このことから研究チームでは、論文の結論でこうコメントしている。

    https://www.j-cast.com/healthcare/2017/07/12302987.html
    https://www.j-cast.com/healthcare/2017/07/12302987.html?p=2

    ※続きます

    3:
    ※続きです

    「運動量が多い人ほど認知症になりにくいというこれまでの研究は、認知症になる人はかなり前から運動できなくなるという事実を見過ごしている。因果関係が逆で、運動するから認知症を予防できるのではなく、認知症にならない人が運動できると考えるべきだ」


    では、運動はしてもしなくても同じなのだろうか。そのことに関して研究チームは何もコメントしていない。


    しかし、運動には数多くの健康効果が明らかになっている。ウォーキングには13種類のがんの予防効果があることが明らかになっているし、少なくても脳の血流がよくなり、脳が活性化することは確かだ。

    ※以上です

    引用元: ・【医療】「運動すると認知症予防になる」は間違いだった!運動してもしなくても“なる人はなる” [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
    no title


    「〇〇ちゃんてさ、胸大きいよねー、何カップなの?」なんて質問、男性なら憧れていてもできないはず。女性同士でも、なかなか恥ずかしいもの。ぶっちゃけ、世の女性陣はどれくらいのカップ数なのか…どうしても知りたい!


    ■みんなA~Cカップしらべぇ編集部が全国20代~60代の女性679名を対象に「今現在のバストサイズ」を調査したところ、最も多かったのは「Bカップ」という回答。

    no title


    若い人のほうが「胸が大きくなっている」という話もあるが、今回の調査でも同様の結果が出ている。20代では、Fカップが8.1%もいるのだ! 30代もDカップが16.3%おり、全世代で一番多い。やはり最近の若者は巨乳化が進んでいるのかも。逆に60代は、34.1%がAカップという結果に。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170709/Sirabee_20161198029.html

    引用元: ・【おっぱい】ぶっちゃけ「何カップ」? 世の女性たちのリアルな結果は… 75%以上の人が、A~Cカップ [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
    過労などが原因で「心の病」を患い、労災認定された人が2016年度は498人となり、2年ぶりに過去最多を更新した。職場のパワハラが原因で認定されるケースの増加が目立つ。体の病気による労災認定は、政府の「働き方改革」で残業時間の上限規制の適用を5年間猶予されることになった運送業が突出して多く、規制の強化を求める声が出ている。


     厚生労働省が30日、16年度の「過労死等の労災補償状況」を公表した。労災は各地の労働基準監督署が認定する。労働者の病気やけがが業務に起因するかどうかを、労働時間や勤務形態、仕事中に起きた出来事などから総合的に判断する。うつ病など「心の病」を発症して労災を請求した人は1586人。4年連続で過去最多を更新した。


     労災認定されたのは498人。14年度(497人)を上回り、こちらも最多となった。原因別にみると、職場でのパワハラを含む「嫌がらせ、いじめ、暴行」が74件。生死に関わる病気やけが、極度の長時間労働といった「特別な出来事」(67件)や「仕事内容・仕事量の変化」(63件)などの原因を上回り、比較可能な11年度以降で初めて最多となった。


     年代別では、20代の増加が目立つ。30代~50代が前年度より微減となる中、20代は20人増えて107人となり、全体を押し上げた。


     労災認定された人のうち、自殺や自殺未遂をしたのは84人。広告大手、電通の新入社員で15年末に過労自殺した高橋まつりさん(当時24)も含まれる。労災の請求件数や認定件数の増加について、厚労省の担当者は「(電通事件で)精神障害が労災対象になることが周知されたことも要因の一つだ」としている。


     過労死問題に詳しい森岡孝二・関西大名誉教授は、パワハラが原因の労災が増えた背景について「人手不足なのに業務量が増え、働き手にかかる負荷が高まる『高圧釜』状態の職場が多い。人間関係がギスギスし、パワハラが生じやすくなっている」と分析。20代の若者が即戦力として期待される傾向が強まり、職場で過度なプレッシャーにさらされているとも指摘し、「業務量を減らしたり、親身に相談・指導したりする配慮が職場に求められている」と話す。


     体の病気による労災認定も増えた。くも膜下出血や心筋梗塞(こうそく)など「脳・心臓疾患」で労災認定された人は前年度より9人多い260人。うち107人が過労死した。職種別では「自動車運転従事者」が89人と、突出して多かった。うち29人が過労死した。


     発症前2~6カ月の時間外労働が「過労死ライン」とされる1カ月あたり80時間を下回るケースでも14人が労災認定され、うち9人が過労死した。


     政府が3月にまとめた「働き方改革実行計画」は、残業時間の上限規制について、運送業への規制適用を5年間猶予し、その後の上限規制も他業種より緩めるとした。過労死弁護団全国連絡会議幹事長の川人博弁護士は「例外規定が極めて危険であることが改めて実証された。除外業種をつくらないことが重要だ」とのコメントを出した。(村上晃一、牧内昇平)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000009-asahi-soci

     
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    引用元: ・【雇用】「心の病」の労災認定、過去最多 20代の増加目立つ [無断転載禁止]©2ch.net

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    がん検診伸び悩み 16年、50%超は男性肺がんのみ
    日本経済新聞:2017/6/28 0:11
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO18191220X20C17A6CR8000/

     厚生労働省が27日公表した2016年の国民生活基礎調査で、がん検診の受診率が国の目標とする50%を超えたのは男性の肺がん(51%)のみだったことが分かった。女性は肺がんを除く4種類のがんで受診率が3割台にとどまった。受診にかかる時間や費用を懸念する人が多いとみられ、同省は自治体などと連携して積極的な受診を呼びかけていく方針。


     調査は全国の世帯を対象に無作為抽出し、16年6月に健康についての調査票を配布。約22万世帯(有効回答率77.5%)が回答した。前回調査は13年だった。


     男性のがん検診で受診率が最も高かったのは肺がんの51%で、前回調査と比べ3.5ポイント増えた。胃がんは46%、大腸がんは45%で、それぞれ0.6ポイント、3.1ポイント増えた。

     女性は肺がんが42%で最も高かった。大腸がん、乳がん、胃がん、子宮頸(けい)がんは34~39%。伸び率はそれぞれ1.0~4.3ポイントだった。


     同省は13年に始めた生活習慣病対策の実行計画で、がん検診の受診率を16年に50%に引き上げる目標を掲げていた。受診率が伸び悩んでいる実態が浮かんだ。


     内閣府が16年11月に行った「がん対策に関する世論調査」で、がん検診を受けない理由を複数回答で尋ねたところ、「時間がない」が31%で最も多かった。続いて「必要性を感じない」(29%)、「いつでも医療機関を受診できる」(24%)、「費用がかかり経済的に負担」(16%)の順だった。


     厚労省は今夏に閣議決定する「第3期がん対策推進基本計画」で、がん検診の受診率の向上を重要課題に位置づける。


     今後は自治体などと連携し、特定健康診査(メタボ健診)との同時実施を進めるほか、かかりつけ医や薬局と連携した受診勧奨に取り組む。現在は任意となっている職場でのがん検診を普及させるためにガイドラインを作ったり、女性が検診を受けやすい環境も整えたりする考えだ。

    引用元: ・【健康】がん検診伸び悩み 2016年、受診率50%超は男性肺がんのみ 厚労省が重要課題に位置づけ©2ch.net

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