じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    食べ物・飲料

    1:
    埼玉県熊谷市にある総菜店のポテトサラダを食べた8人がO157による食中毒を起こした問題で、ポテトサラダは量り売りで客が自ら取る形式だったことがわかりました。この問題は、熊谷市のスーパーにある惣菜店「でりしゃす籠原店」で今月7日と8日に販売されたポテトサラダを食べた8人が体調不良を訴え、6人から腸管出血性大腸菌O157が検出されたものです。


    3人が現在も入院していて、5歳の女の子が意識不明の重体です。埼玉県などによりますと、総菜店は量り売りで客が自ら総菜を取るスタイルだったということで、O157は客を経由して感染した可能性もあるということです。県は感染経路などを詳しく調べています。


    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3136310.html

    問題のチェーン店の別店舗

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    引用元: ・【O157】スーパーのポテトサラダから検出 5歳女児が意識不明 客自身が取る量り売りで購入客が菌持込の可能性 [無断転載禁止]©2ch.net

     O157食中毒 問題のポテトサラダは「量り売り」、自分でトングで取る方式 陳列後に汚染の可能性も の続きを読む

    1:
      「職場でも家庭でも、食べものの話題はよく上ります。でも世間には間違った情報があふれているのです」と語るのは、科学ジャーナリストの松永和紀さん。2017年5月に、食にまつわる正しい情報を伝えるべく、『効かない健康食品 危ない自然・天然』(光文社新書)を上梓した。松永さんは新聞記者として10年勤めた後に科学ジャーナリストとして独立した。


     食物の特定の成分だけが抽出され、「体にいい」として売られている現代。松永さんに、人気の健康成分11種の意外な弊害、知られていない注意点について解説してもらった。


    (1)ニンジン

     ニンジンなどに含まれるβ‐カロテンは、体内でビタミンAに変わり、体にいい! といわれているが……
    →サプリメントの投与試験で、肺ガンや心臓疾患などの死亡リスクが上昇してしまった!

    「フィンランドで約3万人の男性喫煙者を対象におこなわれたもの。米国での大規模試験でも同様の結果に。野菜や果物はいいですが、サプリは過剰摂取につながりがちです」



    (2)わさび

     わさびなどに含まれる6-MS-TCは、ガンを予防する! といわれているが……
    →人の体内で効くとは限らない!

    「肝臓細胞を用いた実験で得られた結果ですが、細胞実験で結果が出ているからといって、人の体内で効くとは限りません。むしろ効かないことのほうが多いのです」

    (全文は配信先で読んでください)

    2017年8月17日 2時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/article/detail/13483511/

    引用元: ・【話題】定説「ブルーベリーは目にいい」そんな研究結果はなかった! [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
    WHOが危険だと警鐘を鳴らす添加物

    セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルK・サンクスなど大手コンビニは、どこもブラジル産鶏肉を使用しています。


    コンビニのから揚げには、ナイアシン(ニコチン酸アミド)、リボフラビン(ビタミンB2)、乳酸カルシウムなどの添加物が栄養強化剤として添加されているケースが多くあります。乳酸はWHO(世界保健機関)が乳児用に使用すべきではないと警告されている添加物です。乳酸カルシウムなら安全というのはおかしなことです。


    いずれにせよ、から揚げの原材料を明らかにしているコンビニは皆無です。子どもたちが大好きな食品だけに、ホームページ上で原材料をすべて公開すべきです。

    http://biz-journal.jp/i/2017/07/post_18789_entry_2.html

    引用元: ・コンビニのから揚げは危険!抗生物質や危険な食品添加物を含有なのに無表示 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1:
     日本マクドナルドが2017年8月9日から販売している「東京ローストビーフバーガー」に、ある疑惑が浮上することになった。実は豚肉を使っているのではないか、というものだ。同社は肉はビーフ100%に間違いないとし、8月14日に豚肉は「調味液として使用」と商品紹介ページに記した。しかし今度は、別の疑問の声が上がることとなった。



    ■アレルギー情報に「豚肉:ローストビーフ」
     「東京ローストビーフバーガー」について公式サイトでは、以下のように説明されている。「肉の旨みをしっかり感じるローストビーフと、ジューシーな100%ビーフパティを、バゲット風バンズでサンドしたバーガーです」 ところが「これはローストビーフといえるのか?」という疑問があがった。ホームページに紹介されているアレルギー情報に、「豚肉:ローストビーフ」という表示があったからだ。

    そのため、

      「チャーシューだったんか」
      「ロースとビーフだろ」
      「牛肉と豚肉を混ぜたものをローストビーフ表示してるのか?」

    などといったことが掲示板に書き込まれちょっとした騒動になった。



     J-CASTニュースが8月14日に日本マクドナルドに取材したところ、ビーフ100%のローストビーフであり、調味液に豚を使っていると説明し、この日、 「豚肉:ローストビーフ(調味液として使用)」 と表記変更をしたと説明した。


     「豚肉疑惑」は誤解だったわけだが、しかしこのローストビーフ、スーパーなどで売っているものとかなり違っている。ローストビーフはイギリスの伝統的な料理で、一般的には大きな牛の肉の塊をそのままオーブンで焼いて薄くスライスして食べる。同社広報に、同バーガーの肉はどのように作ったのかと質問したところ、提供する肉の形や量を均一にするため、牛肉を重ね合せて形を整えスライスしているのだと説明した。




    製品化する際に調査・確認の上で商品名を決めた

     つまり、この肉は肉の塊を繋ぎ合わせた成型肉であるのだが、実は肉の塊を繋ぎ合わせたローストビーフは食品衛生法違反になる。思い出すのは13年11月に起きた京都の料亭「京都吉兆」の「京都牛ロースト」。牛の同一部位のブロック肉同士を結着剤でつける方法を採用していたとし、食品衛生法に違反したため自主回収した。


     J-CASTニュースが14日に厚生労働省に取材したところ、ローストビーフは特定加熱食肉製品にあたり、肉を繋ぎ合わせたものをローストビーフとして販売することは禁止されていると説明した。火の通りが悪い場合など食中毒を起こす危険があるからだという。マックのローストビーフも違反になるのか。厚労省の担当者は、 「ハンバーガーの食材の一部に使われている、といった個別の案件は調査しなければわかりません。商品名でもありますし、名前だけローストビーフと付けているだけの『別物』という場合もあります」 と語った。


     J-CASTニュースがこの件についてマック広報に話を聞いてみたところ、使っている肉は「特定加熱食肉製品」とは別の物であり、さらにしっかりと加熱しているため何の問題もない、ということだった。それでは、この肉はローストビーフとは別物なのではないか、と質問したところ、「ローストビーフといっても様々な解釈があり、当社では製品化する際に調査、確認の上でこの商品名を決めましたのでローストビーフとして販売しております」 ということだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000009-jct-soci

    ★1の立った日時 2017/08/15(火) 06:50:36.11

    ※前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1502747436/

    引用元: ・【マクドナルド】ローストビーフバーガー、成型肉だった 広報「ローストビーフといっても様々な解釈がある」 ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

     マクドナルドのローストビーフバーガーが全然ローストビーフじゃない件  マック広報「ローストビーフといっても様々な解釈がある」 の続きを読む

    1:
     内閣府・消費者委員会は10日、全ての加工食品に原材料の原産地表示を義務付ける食品表示基準の改正案を首相に答申した。輸入食品の増加が見込まれる中、消費者の不安解消や国産品のブランド力向上につなげる狙い。消費者庁は早ければ8月中に新基準を施行し、表示を義務化する。移行のための猶予期間を設け、平成34年4月に完全施行する。

    http://www.sankei.com/life/news/170810/lif1708100042-n1.html

    引用元: ・全ての加工食品に原産地表示義務付け [無断転載禁止]©2ch.net

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