パトリック・スチュワート

1:
http://japan.techinsight.jp/2017/03/kay03181126.html

『X-MEN』シリーズの“プロフェッサーX”としてお馴染みのイギリス人俳優パトリック・スチュワート(76)が、自身の関節炎に言及。その症状や痛みに対処すべく医療大麻を使用していると明かした。ドクターの許可も得ており違法ではないというパトリックは、「おそらく遺伝でこの症状が出たのではないか」「母も手の痛みを訴えていたから」「医療大麻は私には効果がある」とも話している。



このほど俳優パトリック・スチュワートが「関節炎を患っており、その症状に対処すべく医療大麻を使った軟膏やスプレー、食品などに頼っている」と告白した。

「そう、あれは2年前のこと。私はロスにいて、ある医師の診察を受けた。」

「その医師は、私が登録済みの店から大麻商品を法的に購入できるようメモを書いてくれてね。」



それらを使うことで「両手の状態が改善するかもしれない」とアドバイスを受けたというパトリックは、自身の母に触れこう述べている。

「おそらく、遺伝的なものではないかと。私の母の手は、酷くゆがんでいたし、痛みを訴えていたからね。」

「だから私は、(大麻を使用して作られた)軟膏、スプレー、そして食品を購入したんだ。軟膏は、少々不快感を和らげる効果があった。でも脂っぽくて日中には使用できなかったから、夜間のみ使用しているよ。痛みが減る分、眠るのもラクになる。」

「スプレーは、もっと有効だね。指、特に親指の関節に、1日に何度か使用しているんだ。」

「軟膏とスプレーは、硬かった手をずいぶんほぐしてくれた。今なら拳を握ることもできる。この治療を始める前には、できなかったことだ。」



今回この告白をしたのは、医療大麻の効果を検証するオックスフォード大学の研究に協力するためだそう。自分が話すことで「医療大麻の使用に対する偏見がなくなればいい」というパトリックは、『Daily Mail』にこう話している。


「偏見、恐怖、無知。それらによって、英国ではあまりにも長く研究が控えられてきたんだ。この研究は私のような人々、そして何百万という人々に利益をもたらすかもしれないね。」


本当にこれらに効果が期待できるのか、そして医学的根拠はあるのかなどは今後徐々に明らかになるだろう。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

2017年03月18日 19:40

引用元: ・【芸能】『X-MEN』シリーズのパトリック・スチュワート 「医療大麻は私には効果がある」 [無断転載禁止]©2ch.net

3:
うむ、正しい。

5:
ピカードよりプロフェッサーXのほうで語られるのがちょっと悲しい

6:
ピッカード艦長

9:
医療大麻なんて存在しない 厚労相

10:
残念ながら髪の毛には効果なかった

11:
翻訳すると

「私は重度大麻中毒者です」

12:
80年代初めから見た目変わらないおっちゃん

13:
単に「鎮痛剤」の機能しかないってことじゃん

鎮痛剤用の麻薬としては、すでにアヘンがあるだろ

23:
>>13
オピオイド系鎮痛剤も万能じゃないしモルヒネと併用するといいことわかってるからな

あと鎮痛だけじゃなくて免疫調節作用も言われてるから

15:
さすがジャンリュックは違うな

16:
フェイザーを麻酔モードにして首に当てればいい。

それをジャンリュックは知っている。

20:
訃報かと思ってドキドキした

22:
テレビで医療大麻支持の医者と厚生労働省の麻薬取締官(元だったか忘れた)が対決してたけど、食品、軟膏、錠剤、スプレー色んなのあるのに何も知らなかった

何も知らないのに医療大麻などないと言ってた

25:
ピカード艦長ヤク中だったのかよ

26:
「ドクター、大麻を」
「航行中はダメよ、ジャン・リュック」
「私もドクターの意見に賛成です」
「黙れデータ」

27:
諸君! わたしは人体実験が大好きだ!!

実験継続をヨロコぶ患者の姿は感激の瞬間

28:
ピスタチオみたいな頭しやがって^_^

29:
ピカードはアールグレイ中毒
つまりアル中

30:
サーをつけろ無能
そんなことも知らずメディアを名乗るな