メディカル速報

2ちゃんねる等の医療関連ニュースを中心に情報収集&備忘録用ブログです。

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    千葉大医学生の女性乱暴事件で5年の学生を放学 全員が懲戒処分に - 芸能社会 - SANSPO.COM(サンスポ)
    http://www.sanspo.com/geino/news/20170621/tro17062118390013-n1.html
    2017.6.21 18:39

     千葉大医学部生らが飲み会で酔った女性を乱暴したとされる事件で、同大は21日、集団準強姦罪で実刑判決を受け、控訴中の医学部5年の男子学生(23)を放学の懲戒処分にしたと発表した。処分は19日付。一連の事件では千葉大病院の元研修医1人を含む4人が起訴され、今回の放学で全員が懲戒処分となった。


     男子学生は5月、千葉地裁で懲役4年の判決を受け控訴中。一審判決によると、昨年9月、他の学生と共謀して千葉市中央区の飲食店で女性を乱暴したとされる。事件では、元研修医(31)=懲戒解雇=と、元医学部生(24)=放学=がそれぞれ執行猶予付きの有罪判決が確定。集団強姦罪で実刑判決を受けた元医学部の男(23)=放学=が控訴している。

    引用元: ・【社会】千葉大医学生の女性乱暴事件で5年の学生を放学 全員が懲戒処分に [無断転載禁止]©2ch.net



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    医学部5年の男子学生、放学処分


    千葉大医学部生らによる集団乱暴事件で、同大は集団準強姦罪で懲役4年の実刑判決を受けた医学部5年、 吉元将也被告(23)=控訴=について、退学に相当する放学の懲戒処分にした。処分は19日付。


     一連の事件では、準強姦罪で執行猶予付きの有罪判決が確定した元医学部の男性(24)と、集団強姦罪で懲役3年の実刑判決を受けた元医学部の山田兼輔被告(23)=控訴=がそれぞれ放学、準強制わいせつ罪で執行猶予付きの有罪判決が確定した元研修医の男性(31)が懲戒解雇となっている。

    http://www.sankei.com/affairs/news/170622/afr1706220015-n1.html

    引用元: ・【ご冥福をお祈りしまーすww】 千葉大医学部のスーパーエリートレイプマン山田兼輔 人生完全終了w [無断転載禁止]©2ch.net

     千葉大学がようやく集団レイプ事件の医学部5年生を放学処分決定 全員が懲戒処分に の続きを読む

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    日本の常識では想像しづらいこと

    日本は医療機関へのフリーアクセスが他の国にも増して保障されている国である。たとえば、決められたかかりつけ医の紹介がなければ専門医にかかれないといったイギリスの様な決まりはなく、町医者でも、大学病院でも、行きたい病院を選ぶことができ、待ち時間はあれど、飛び込みで診察を受けることもできる。


    さらにアメリカのように高額な医療保険に自分で加入する必要があったり、あるいは北欧のように20%を超える消費税を払ったりする必要もなく、現役世代であれば3割、75歳以上であれば1割の負担で医療費の支払いは済む。加えて高額療養費制度を使えば、月額の負担額は10万円以内におおむね抑えられる1。もちろん財政が立ち行かなくなっているという大問題はあるが、医療に関する制度設計自体はとても充実しているといえるだろう。


    このように私たちはそれほどの経済的負担なく、医療機関へのフリーアクセスを享受しているが、一方で自身の医療情報へのアクセス権はあまり持っていない。いや正確には、持っていないことが当たり前すぎて、持っていないことに気づいてすらいないといえるだろう。


    たとえば私たちは、医師の書くカルテを自由に見ることはできない。見られるとすれば診察室の中であり、それであってもすべてが公開されていない場合もある。医師は私たちの話を誤解してカルテを書いているかもしれないが、私たちがカルテを見る機会と時間はあまりに限られているので訂正のしようがない。


    しかしこれは私たちについてのことである。間違っていたら訂正したいと思わないだろうか?検査結果を聞くためだけに、病院で何時間も待つことも日本では当たり前の光景である。しかしこれだけテクノロジーが発達した時代であれば、検査結果がでるやいなやオンラインで見ることができてもいいのではないだろうか?そうすれば診察の待ち時間を使って自主学習をし、診察に備えることができる。


    加えてセカンドオピニオンなどで、医療情報を持ち出したい場合は、お願いをして病院から譲ってもらう必要がある。しかし自分自身についての資料なのに、なぜそれをこちらからお願いし「出していただく」必要があるだろうか。こちらもオンラインで好きなときに持ち出せてもよいのではないだろうか。


    私が今書いたようなことは、いまの日本社会の医療常識では想像がつきにくいはずである。しかしよく考えると、これは不思議なことではないだろうか。病気になっているのは私たちであり、病院が管理する情報も私たちについてのことである。なのになぜ、当事者である私たちが、自分の情報へのアクセスを制限されるのか。なぜ当事者ではない医療者が、公開する情報と公開しない情報を選択的に決められるのか。


    もし銀行の口座情報に、このようなアクセス制限がかかり、口座の新しい入金情報を確認するために銀行で2時間も待たされたり、一部の情報が銀行員により選択的に隠されたりしていたら私たちは烈火のごとく怒るだろう。


    しかしこれが医療情報になると、私たちはこの事実を漫然と受け入れる。これはいったいなぜなのだろう?「口座情報と医療情報は全く質が違う」と考える方もいるかもしれない。しかし世界に目を向けると、欧米を中心に、患者がオンラインで自分の医療情報にアクセスできるサービスがすでに展開され始めている。


    その中には、医師に会う前に、検査結果をオンライン上で確認できたり、医師がカルテを更新するとそのお知らせが患者に届いたり、さらには患者が医療者に質問を送ることのできる機能を備えたポータルサイトも存在する。私たちには想像もつかないレベルで医療情報の公開がいま世界では起こりつつあるのだ。


    それでは、そのようなサービスはなぜ始まり、どのような効果をもたらしているのだろう。米国で始まったOPEN NOTESというプロジェクトを中心に紹介したい。1負担は年齢と収入に応じて変動する。たとえば69歳以下で年収約370~約770万円の場合、80,100円+(医療費-267,000)×1%が個人負担となる。一方69歳以下、年収約770~約1,160万円の場合、月額の医療費負担は、167,400円+(医療費-558,000)×1%となる。


    (つづきはソースで)

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51627

    2017.06.01
    知っておきたい世界最先端の実態
    磯野 真穂文化人類学者
    国際医療福祉大学大学院講師

    引用元: ・【医療】日本人がカルテのすべてを見る日?医師と患者の関係は変わりつつある [無断転載禁止]©2ch.net

     日本で自分のカルテの気軽に見れる日がくるのか? 医療情報の扱いにも変化が必要 の続きを読む

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    YOSHIKI 首手術で痛感「ヘッドバンギングって良くない」
    6/20(火) 15:03配信 スポニチアネックス

     先月16日に人工椎間板置換手術を受けた「X JAPAN」のYOSHIKI(年齢非公表)が20日、滞在先の米国から急きょ帰国し、都内のホテルで緊急会見を行った。術後、初の公の場。YOSHIKIは、頭を激しく振りながらドラムを叩くスタイルのため、首のケガに長年悩まされてきた。先月16日に米ロサンゼルスの病院でけい椎人工椎間板置換の緊急手術を受け、無事に成功した。


    長年の仲間であるボーカルのToshI(51)とは術前、術後と「電話でよくいっぱいしゃべった」といい、「15年前とは考えられなかった。まさかToshIに励まされるとは」と洗脳騒動などがあった仲間の過去にチクリ。それでもX JAPANの再結成には「もし再結成してなかったら、僕は首を2回切ってない。再結成によって過ごしていた時間は痛みは伴っていますか、後悔はしていない」とキッパリ。


     YOSHIKIといえば“ヘッドバンギング”が人気。「ヘッドバンギングってよくないと思います。考えたほうがいいと思う。確実に身体に良くない」と本音をのぞかせ、「ヘッドバンギングしなくても格好いい叩き方を考えていきたい」とまさかの言葉で笑わせた。それでも今後も「激しいステージはやりたいとは思う」とし、「ヘッドバンギング禁止法とかできなければやってしまうのかな」とも話した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000094-spnannex-ent
    ドラムを叩くYOSHIKIと熱唱するToshI
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/12/03/jpeg/G20151203011617090_view.jpg
    たったままで会見するYOSHIKI
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    引用元: ・【健康】 YOSHIKI 首手術で痛感「ヘッドバンギングって良くない」 [無断転載禁止]©2ch.net

     YOSHIKI、人工椎間板置換手術で痛感 「ヘッドバンギングって良くない」 の続きを読む

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00010009-abema-soci

    今、「世界の食糧危機を救う」として“昆虫食”が話題になっているのをご存知だろうか。1900種類以上の昆虫が食用として扱われ、20億人の重要な栄養源となっている。そんな昆虫食は、世界の食糧危機を救う食材として国連も推奨しており、注目度が高まっている。


    昆虫食の文化がないヨーロッパでも、近年、普及に向けた動きが出始めている。例えばスイスでは5月、食品に関する法律が施行され、昆虫をレストランで食べられるようになった。


    日本でも昆虫食は広がりをみせているようで、東京・阿佐ヶ谷では蟲インド料理のイベントが行われていた。イベントを主催している昆虫料理研究家の内山昭一さんは「ここはいわゆる料理教室みたいな感じで、調理から全部やって頂くかたちになっています」と話す。


    今回は「デュビア」というアルゼンチンモリゴキブリを使用したインド料理を作るといい、出来上がった料理は、森に住むゴキブリをイメージした「ゴキブリ・カイコ・イナゴの粉末を入れたほうれん草チーズカレー」と「ミールワームとフタホシコオロギのインド風天ぷら」。内山さんは「コオロギもバッタも全部、足のもも肉がおいしいんですよ」と話した。


    2030年には世界の人口が90億人を超えると試算されており、国連が2013年に出した報告書では、「人口増加と地球温暖化の影響で将来食糧難になる可能性が高く、それを解決する手段として昆虫食を推奨する」としている。


    内山さんは、昆虫食を食べるメリットとして「飼料変換効率」が高いことを挙げる。牛肉を1キロ生産するのに8キロの飼料が必要なのに対し、昆虫食を1キロ生産するには2キロの飼料にとどまる。さらに、家畜と比べて水も土地も必要ないこと、養殖を始めるために必要な資本が安いことが挙げられるという。


    また、昆虫を誰でもおいしく食べられる秘策として、管理栄養士の北嶋佳奈さんが登場。北嶋さんは多くの料理本を手がけており、いつもは普通の食材を使っているが、どんな人でも昆虫食に抵抗がなくなる料理を紹介するという。


    「虫は3回目ですね」と話す北嶋さんが完成させた料理は、「ひき肉の代わりにスズメバチを使ったロールキャベツ」と「ジャンボカイコのがんもどき」、そして「ハチの子の甘露煮を炊きたてごはんに混ぜ込んだハチの子飯」。食べやすい見た目に仕上がっており、ハチの子飯を試食したスタッフは「無限に食べられそう」「(ウナギの)ひつまぶしっぽい感じもある」と味を表現した。


    内山さんは「地球は有限だから、その中でどうやって食糧を増産するかとなると、やはり虫は外せない食糧になると思います」と語った。さらに、意外にも昆虫食は栄養価が高い。ハチの子はビタミンA類とビタミンB2が特に豊富で、肌に良い食材とされている。また、イナゴやカイコ、セミは高タンパク・低脂肪で、これからの季節は特にセミがおすすめということだ。


    ゴキブリ・カイコ・イナゴの粉末を入れたほうれん草チーズカレー

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    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496545671/
    1が建った時刻:2017/06/04(日) 12:07:51.97

    引用元: ・【食】国連も推奨、世界の食糧危機を救う「昆虫食」。これからの季節はセミがおすすめ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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    終末期の患者らの人工透析の導入を見送ったり、中止したりした経験のある医療機関は、2014年以降で約半数に上るとする調査結果を、日本透析医学会理事で川島病院(徳島市)副院長の岡田一義医師がまとめた。透析の導入見送りや中止の広がりが全国規模で明らかになったのは初めて。横浜市で開催中の同医学会で17日に発表した。


    全国の透析実施医療機関から無作為抽出した1407施設に、昨年12月から今年1月にアンケートを行い、510施設が回答した。そのうち、14年6月~16年11月に透析の導入見送りや中止の経験があると答えた医療機関は240施設(47%)だった。患者数は893人で高齢者が90%、認知症が46%だった。


    患者の高齢化が進み、体に大きな負担がかかる透析の実施に迷うケースが増えている。同医学会は14年5月、透析の導入見送りや中止の条件と踏むべき手続きを提言した。容体が極めて悪い終末期などには、医師や看護師などで作る医療チームが患者や家族らと十分話し合い、合意した内容を文書に残すよう求めた。


    提言に準拠して導入見送りや中止が行われた患者の割合は77%だった。準拠しなかったケースは「導入見送りや中止が検討されるほど悪い容体ではなかったが、本人の強い意思と家族の同意があった」や、「提言の存在を知らなかった」「提言を理解していなかった」などの理由が挙げられた。


    会田薫子東京大学特任教授(死生学)の話「透析の導入の見送りや中止を経験している医師が、予想以上に多くなってきたことがうかがえる。終末期ではない患者が透析を拒否した場合も、最善の選択ができるように医療者側が十分な情報を提供し、よく話し合う必要がある」


              ◇


    【人工透析】 
    体内の老廃物を濾過(ろか)する腎臓の機能が著しく低下した腎不全の患者に通常、週3回4時間以上かけて機械で血液を浄化する。2015年末時点の患者数は約32万5000人で平均年齢は67.9歳。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00050006-yomidr-sctch

    引用元: ・【医療】終末期の人工透析、中止広がる…2014年以降に医療機関の半数が経験 日本透析医学会で調査結果発表 [無断転載禁止]©2ch.net

     2014年以降、医療機関の半数が終末期の人工透析の中止を経験 - 日本透析医学会で調査結果発表 の続きを読む

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