メディカル速報

2ちゃんねる等の医療関連ニュースを中心に情報収集&備忘録用ブログです。

    千代の富士

    1: 2016/07/13(水) 20:18:45.18 ID:CAP_USER9
    7月10日に初日を迎えた大相撲名古屋場所。場所中、修古館は九重部屋の宿舎として使われている。そこで若い弟子たちに激しく檄を飛ばしていたのは、幕内優勝31回、「ウルフ」の愛称で圧倒的な人気を誇り、国民栄誉賞も受賞した元横綱・千代の富士の九重親方(61才)だった。


    その朝、約30人のファンが九重部屋の朝稽古を見学に来ていた。年に1回の名古屋場所。毎年見に来るという地元のファンは「あそこに座ってるのが千代の富士かい。わからなかったよ。この1年で、ずいぶんやせたんだねえ…」とつぶやいた。今でも、その鋭い眼光は変わらない。ただ、筋骨隆々とした姿はそこにはなかった──。


    九重親方はちょうど1年前の名古屋場所を、「内臓疾患」を理由に休場していた。九重親方の場所中の職務は「監察委員」として無気力相撲の有無を館内でチェックすること。その役を休み、続く9月の秋場所に復帰した時、親方は誰もが驚くほどやせていた。マスコミは「重病ではないか」と大騒ぎになったが、その時、親方はファンを安心させるように、笑顔でこう答えた。


    「7月下旬まで1か月ほど入院していた。『膵臓がん』が発見され、手術もした。早期発見ということで問題はないそうだ。治療は続けているけれど、もう健康体だから大丈夫」


    膵臓がんはすべてのがんの中でも“最も恐ろしいがん”とされている。発見が難しく、見つかった時にはすでに進行しているケースが非常に多い。根治には親方のように外科手術で病巣を完全に切除するしかないが、手術したとしても5年生存率は極めて低く、3%とも5%ともいわれる。早い段階でリンパ節に転移してしまう可能性が高く、切除手術が成功しても、約7割が再発するともいわれる。


    「本人には聞けないが、『問題はない』と言われても、周囲の不安はぬぐえなかった」(相撲関係者)
    九重親方のがんは年に1度受けていた健康診断で発見されたという。 「親方は都内の大学病院で毎年、誕生月の6月に健康診断を受けています。そこで膵臓がんが見つかりました。すぐに入院して、摘出手術。一時はそれでもう安心だと思われました。ところが、さらに検査を進めると、他の部位にも転移していることがわかったそうなんです。


    膵臓の手術を行った病院は日本の医療の最高峰といっていい病院です。それでも手術ですべての病巣を取り除くのは難しいと判断されました。そこで、医師は抗がん剤治療をすすめましたが、九重親方はそれを保留し、セカンドオピニオンを求めたんです」(前出・相撲関係者)


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160713-00000019-pseven-ent
    NEWS ポストセブン 7月13日(水)16時0分配信

    引用元: ・【相撲】がん闘病の九重親方 抗がん剤拒み樹木希林と同じ放射線治療 [無断転載禁止]©2ch.net

     膵臓がん闘病の九重親方(千代の富士) 抗がん剤拒みUMSオンコロジークリニックで放射線治療 の続きを読む

    制汗スプレー


    1: 2016/07/11(月) 16:29:13.45 ID:CAP_USER
    http://biz-journal.jp/2016/07/post_15797.html
    ワキ汗を気にする人が男女問わず増えている。特に夏になると、汗が多く出るうえに薄着となるため、
    洋服の汗染みが目立ちやすい。そのため、服のワキの下部分に貼るパッドや、制汗剤が売り上げを伸ばしている。 ワキの下は汗腺の数が多いうえに熱がこもりやすいため、体のなかでもっとも多くの汗をかく部位といえる。そのため、ワキの下に制汗剤を塗って汗を抑えようという考えは古くからある。


     そんな制汗剤は、時代と共に志向が変わってきた。1990年代までは清涼感が求められ、塗布することで 涼しく感じる製品が主だった。2000年代に入るとニオイ対策を打ち出す製品が増えた。消臭剤や芳香剤、香料入り洗剤などの売り上げが爆発的に伸びた時期と重なる。


     そして近年は汗を抑えつつニオイも予防する製品が求められるようになっている。制汗剤のなかでも、従来からあるパウダースプレータイプよりも、スティックやロールオンといった直塗りタイプが圧倒的に人気だ。史上最も暑い夏になるとの予想もある今夏、汗対策は社会人にとって重要な関心事となっているのは間違いない。だが、安易に制汗剤を多用することには危険が伴う。すべての制汗剤が危険というわけではないが、制汗剤には危険な物質が含まれていることが多々ある。

     
     まず、最も多くの製品に使用されているのは塩化アルミニウムだ。これは汗腺を塞ぎ、汗そのものが出てくるのを抑える。その一方で、皮膚の荒れやかゆみといった副作用を引き起こすおそれがある。また、乳がん発症リスクも指摘されている。 塩化アルミニウム含有の制汗剤を体に塗ったからといってすぐにがんの危険が生じるわけではないが、皮膚に炎症や傷があるときに、その付近に制汗剤を塗布することで体内に塩化アルミニウムが入り、悪影響を及ぼす可能性が高まる。女性の場合、ワキのムダ毛処理をした後などに制汗剤を使うのは危険だ。


    ■銀イオン配合の制汗剤も危険?

     また、最近は銀イオンを含む制汗剤が増えている。銀は長い人類の歴史上食器等に利用され、食品添加物にも利用されることがあるため、人体に悪影響はないという説があるが、実は銀と違って銀イオンは強い毒性が指摘されている。


     銀は化学的に極めて安定しており、イオン化しにくい。だからこそ、安全だといわれてきたのだ。しかし、6月1日付朝日新聞記事『金属アレルギー、ナノ粒子で発症か 阪大グループ確認』によると、銀イオンが金属アレルギーを引き起こすとみられるという。一方で、銀イオンは極めて強い殺菌、抗菌効果が認められることから、今や数多くの製品に配合されている。

    引用元: ・【健康】制汗剤は危険!がんやさらに強い悪臭発生のおそれ 含有の銀イオンに強い毒性も [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 2016/07/08(金) 15:20:42.91 ID:wEvaKSnj0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    ラーメンのスープにとって背脂は、あくまでもアクセント。こってり系のラーメンに仕上げで背油をぶっかけている店は多々あるが、スープ自体が「背脂100%」なんて店は、東京都板橋区のラーメン屋「下頭橋ラーメン」以外に存在しない。

    ・底なし沼のような背脂
    このラーメン屋は「背脂100%ラーメン」を1日5食限定740円で提供しており、その名のとおりスープは背脂のみ。油そばのように「背脂を麺にからめました」というレベルものではなく、麺が「底なし沼のような背脂」に沈められた状態で
    提供される。


    ・信じられないことに美味
    水がいっさい含まれていないスープなので、他店のこってり系ラーメンを凌駕した存在。気になるお味だが、信じられないことに美味らしい。

    もともと背脂には甘味成分が豊富に含まれているため、このラーメンを食べていると、ほんのりと背脂のほのかな甘さを堪能できるようだ。


    ・一度は体験する価値がある
    しかしながら、背脂ばかり食べている健康的にヤバイことになるらしく、「毎日食べたい」「毎日食べてみよう」と強く推奨できないのが本音。しかしながら、一度は体験する価値があるラーメンなのは間違いない。

    http://buzz-plus.com/article/2016/07/08/seabura-ramen/
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    https://youtu.be/Q8o6kXxg9CM


    引用元: ・【革命】水不使用! ぜんぶ脂の「背脂100%ラーメン」がマジでヤバイ / 背脂をゴクゴク飲んで味わえ!©2ch.net

     ラーメン屋「下頭橋ラーメン」の「背脂100%ラーメン」がマジでヤバイwww 背脂をゴクゴク飲んで味わえ! の続きを読む

    エゾウコギ

    1: 2016/07/07(木) 17:53:38.17 ID:CAP_USER
    シベリア人参がリンパ管に働きかけ「むくみ」を改善することを発見 | ニュースリリース | 資生堂グループ企業情報サイト
    http://www.shiseidogroup.jp/news/detail.html?n=00000000001963&rt_pr=tr597


    資生堂は、成人女性50名を対象とした試験で、シベリア人参エキスには一度の摂取で脚のむくみを顕著に改善する効果があることを発見しました。シベリア人参は、これまで心身の疲労を防ぐ効果がある生薬として知られていましたが、ヒトでむくみの改善を実証したのは本研究成果が初めてです。


    また、シベリア人参に豊富に含まれる成分「Eleutheroside E(エレウテロシドE)」がリンパ管を強化・機能改善することを世界で初めて明らかにしました。リンパ管は水分や老廃物を回収する役割を担っていることから、脚のむくみ改善は、シベリア人参のリンパ管を強化する作用によるものと考えられます。


    シベリア人参の新たな効果を見出した本知見は、体内からめぐる健康・美容の可能性を広げる知見として期待されます。なお、本研究成果は米国の栄養学術誌「Nutrition Research」の2016年7月号に掲載されました>>1


    (以下略)

    引用元: ・【医学】シベリア人参がリンパ管に働きかけ「むくみ」を改善することを発見 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 2016/07/05(火) 07:27:49.33 ID:CAP_USER
    古代インカの穿頭術、成功率は70%を超えていた | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/a/070400041/
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     医者は簡単な道具を手に取ると、生きた人間の頭蓋骨に穴を開けた。そして砕けていた頭蓋骨のかけらをほとんどきれいに取り除いた――現代のような麻酔や滅菌技術を用いないこの手術で、なんと、患者は回復した。

     思わず身震いするようなこの手術は、古代の医術である穿頭術(トレパネーション)の一例だ。米テュレーン大学の形質人類学者ジョン・ベラーノ氏は古代の穿頭術を徹底調査し、このほど5人の共著者と『Holes in the Head: The Art and Archaeology of Trepanation in Ancient Peru”(頭に開いた穴:古代ペルーの穿頭術の技術と考古学)』を出版した。

     数千年前はヨーロッパや南太平洋でも穿頭術が行われており、アフリカ東部では1990年代まで続けられていた。だが、この治療が最も盛んだったのは、14~16世紀のペルー、つまりインカ帝国だ。その証拠に、この地域で穴の開いた頭蓋骨が数多く見つかっているほか、骨が治癒した跡から手術後の生存率が高かったことがわかってきた。(参考記事:「世界のミイラでわかる古代の病気」)

     数十年かけて、穴の開いた頭蓋骨を800以上研究してきたベラーノ氏は、ナショナル ジオグラフィックの取材に応じ、穿頭の技術と科学について見解を語ってくれた。

    引用元: ・【考古学/医学】古代インカの穿頭術、成功率は70%を超えていた 800の頭蓋骨が語る、古代ペルーの驚くべき手術力 [無断転載禁止]©2ch.net

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