じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    救急車

    1:
    http://tanakaryusaku.jp/2016/11/00014750

    「久しぶりだね。どうしてたの?」と聞くと患者は口ごもった。話しているうちに、お金が払えないから病院への足が遠のいていた、ということが分かった。  「血液検査をしましょうか?」と言うと「いや、今回はいいです」と拒否されることもザラになった。 患者が医療費を自己抑制するようになったのだ



    ― こう語るのは知人の町医者だ。

      TPPに加盟すれば、庶民にとって医療はさらに高嶺(高値)の花となる。 最も懸念されるのが薬価の高騰だ。知的財産権の保護期間が長くなることにより、ジェネリック薬品の生産が遅れるようになる。 ジェネリックが使えないとなれば、医者は値段が倍のオリジナル薬品を処方しなければならない。患者にとってその分出費はかさむ。

     その結果、病院への足は遠のく。「今回、薬は一週間分でいいです」・・・患者はすでに自己抑制しているが、さらに自己抑制するようになるだろう。前出の町医者によれば病院には厚労省から通達が来る。「生活保護受給者にはジェネリックを使うように」と。

     ところがジェネリックがなければ、医者はオリジナル薬品を処方するしかない。薬価が倍になる分は行政の負担となる。政府は「国保財政を圧迫させてはならない」を錦の御旗として掲げるだろう。ここでマスコミの出番だ。「生活保護バッシング」「貧困バッシング」である。「生保受給者は病院に行く回数を減らせ」などと誰かが喧伝する場面が目に浮かぶようだ。



     別の見方もある。アメリカは自国の高い薬品を保険適用させ、日本の国保財政からカネを吸い上げるだけ吸い上げる・・・という見方だ。これが実現すると、国保財政は早晩破たんする。そうなれば、全国津々浦々にある郵便局のネットワークを支配下に置いたアフラックが大儲けだ。かりに国保が残存していても、上述したように庶民は簡単に病院にかかれなくなる。国保がパンクして民間の保険だけになれば、アメリカのようになる。救急車搬送10万円、盲腸手術100万円、ICU(集中治療室)入院一日100万円・・・こうなるともう誰も医療の恩恵を受けられなくなる。
     
    庶民は病気になったら死ね、ということだろうか。

    引用元: ・【TPP】救急車で10万、盲腸手術で100万…国民皆保険崩壊で医療が高嶺の花に [無断転載禁止]©2ch.net

     【TPP】救急車は10万円、盲腸手術は100万円 … 国民皆保険崩壊で医療サービスが高額に?! の続きを読む

    歯の再生

    1:
    人工的に歯のエナメル質を形成することに成功 ~次世代のむし歯の治療や歯の再生への応用が期待~

    国立大学法人東北大学は、歯の発生やかたちの制御に関わる分子の役割を解明する過程で、エナメル質の形成のマスター遺伝子の同定と機能解析に成功し、どのように歯のエナメルが作られ、また、歯のかたちを制御しているのかを明らかにしました。


    本研究は東北大学歯学研究科歯科薬理学分野の中村卓史准教授、小児発達歯科学分野の福本敏教授らと、米国国立衛生研究所との共同研究による成果です。


    私たちの歯の最外層はエナメル質という構造で守られており、体の中で最も硬い組織です。骨や軟骨などの硬組織と異なり、歯のエナメル質は皮膚の上皮細胞や毛や爪と同じ歯原性上皮細胞とよばれる上皮細胞によって形成されます。また、歯の生える場所に応じて変化する歯の歯冠や歯根のかたちは、この歯原性上皮細胞が制御しています。


    本研究では、転写因子の1つであるエピプロフィンをマウスの全身の上皮細胞に発現するような遺伝子操作したマウス(K5-Epfnマウス)を作製し解析しました。そのマウスの歯を解析してみると、野生型(通常のマウス)ではエナメル質を形成しない場所にエナメル質を形成していることが明らかとなりました。


    また、K5-Epfnマウスの臼歯は、歯のかみ合わせの咬頭や歯根などの歯のかたちにも異常が認められました。この原因は、エピプロフィンが歯の発生過程において上皮間葉組織間で組織間で展開される相互作用に、増殖因子FGF9やSHHの発現を誘導することにより介入し、歯の象牙質形成に関与する歯原性間葉細胞の増殖を促進させる事であることが明らかとなりました。

    本研究成果は、米国の科学雑誌「Journal of Bone and Mineral Research」電子版に掲載されました。

    ▽引用元:東北大学 2016年11月 7日 15:00
    http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2016/11/press20161107-01.html

    歯の構造
    no title

    詳細(プレスリリース本文)
    http://www.tohoku.ac.jp/japanese/newimg/pressimg/tohokuuniv-press20161107_01web.pdf

    引用元: ・【歯科学】人工的に歯のエナメル質を形成することに成功 次世代のむし歯の治療や歯の再生への応用が期待/東北大 ©2ch.net

     人工的に歯のエナメル質を形成することに成功! 次世代の虫歯治療や歯の再生への応用に期待 の続きを読む

    バラムツ

    1:
    2016年11月6日 11時0分 Jタウンネット配信

    皆さんは「バラムツ」という魚をご存知だろうか。「とある」理由から販売が禁止されており、市場には出回ることのない深海魚だ。しかし、大トロを超えるほどに脂が乗ったその身は非常に美味であり、実際に試す人も後を絶たない。そのため、ネットには釣り人による体験記が多数見られる。

    そんなバラムツを釣りあげて食べた様子をツイッターにアップし、その顛末が話題になった「flanvia」さんに、その味やその後、自身に起きたことを伺った。

    爆発は突如訪れた

    no title

    バラムツの刺身(flanviaさん撮影)

    冒頭で「脂が乗っている」という風に書いたが、バラムツのこの脂、いや「油」は、人間の消化器官では消化できないタイプのものなのだ。

    そのため、消化されずに「そのまま」おしりから排出され、大量に摂取すると、皮膚から油が染み出す「皮脂漏症」を引き起こすこともある。これを「異常脂質」といい、食品衛生法により流通が禁じられている。バラムツ以外にも、深海魚の一部は同様の性質を持っている。

    以下略
    続きはソースで
    http://news.livedoor.com/article/detail/12245184/

    引用元: ・【話題】味は大トロ以上! でも「とある理由」で販売禁止...幻の深海魚「バラムツ」を食べたらどうなるか [無断転載禁止]©2ch.net

     味は大トロ以上! でも「とある理由」で販売禁止...幻の深海魚「バラムツ」を食べたらどうなるか の続きを読む

    酔っぱらい

    1:
    酒類の販売数量、少子高齢化や酒離れで減少続く 20代の44.8%が「お酒を飲まない」

    成人1人あたりの酒類消費数量も減少している。「酒のしおり」によると、成人1人あたりの酒類消費数量は平成4年度の年間101.8リットルをピークに減少を続け、平成26年度には年間80.3リットルまで減少した。この間、成人人口は増加傾向であったことから、高齢化の影響は大きいと考えられる。


    年代別に飲酒の頻度を調べると、「週に2~3回」以上飲酒をする人の割合は、60代が45.8%で最も多く、50代が44.4%、40代が37.2%、30代が31.7%と若い世代ほど少なくなり、20代では21.9%にとどまった。一方、「飲まない」という人の割合は、60代が34.6%、50代が35.0%、40代が38.8%、30代が41.2%で、20代では44.8%に達した。

    https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12164-214634/

    引用元: ・「お酒を飲まない」 40代が38.8%、30代が41.2%で、20代では44.8%に達した [無断転載禁止]©2ch.net

     お酒を飲まない人の割合  40代 ⇒ 38.8%、30代 ⇒ 41.2%、20代 ⇒ 44.8% の続きを読む

    トム・クルーズ

    1:
    sssp://img.2ch.net/premium/6931153.gif
    あなたは「ディスレクシア」という障害を耳にしたことがあるだろうか。「もしやトム・クルーズが公表したあの……」と思った方はご明察である。 「難読症」や「識字障害」とも呼ばれるディスレクシアは、知的能力や理解能力に異常がないにもかかわらず文字の認識に困難を抱える学習障害であり、読み書きだけでなく、文字の発音や理解にも困難を要する。そして驚くべきことに、程度の差こそあれ人口の1割程度が何らかの形でディスレクシアを抱えているという。

     
    では、ディスレクシアの人々にとって、文字はどのように見えているのか? この図であなたも体験することができる。正面からは何の苦労もなく読み取ることができるのだが、見る角度を変えると――文字の要素がバラバラに分解されてしまう。そして本来とは異なる部分が繋がったり重なったりと、文字と認識することは極めて困難だ。写真下に書かれた文字「LONDON COLLEGE OF COMMUNICATION」に至っては、まるでどこか別の惑星の言葉のようではないか。
     
    no title

    no title

    no title

    自身もディスレクシアを抱えるグラフィックデザイナーのダニエル・ブリトン氏は、この障害への理解を広めるため、ロンドン大学在学時に今回の特別なフォントを製作したという。彼は次のように語る。


    「日々文章を読むときに感じるイライラする気持ちや恥ずかしさを、ディスレクシアではない人々にも理解してほしかったのです」では、次のテキストはどうだろう。
    no title


    いかそー
    http://tocana.jp/2016/10/post_11301_entry.html
     
    その他画像
    no title

    no title

    no title

    引用元: ・【画像】あのトム・クルーズも苦しんでるディスレクシア(難読症)は文字がこう見えている [無断転載禁止]©2ch.net

     【画像】 トム・クルーズ、キアヌ・リーヴスらディスレクシア(難読症)の人には文字がこう見えている の続きを読む

    このページのトップヘ