じょい速

2ちゃんねる等のニュースを興味の赴くままに世界の「じょい・JOY」まとめてみました^^

    PTSD

    1:
    脳の制御訓練で恐怖記憶を消去 PTSD治療に可能性

    人工知能(AI)を使って人の脳活動を制御する訓練をすることで、恐怖を感じたときの記憶を無意識のうちになくすことに成功したと、国際電気通信基礎技術研究所(京都府)などのチームが22日、発表した。
     
    災害や戦争に伴う心的外傷後ストレス障害(PTSD)の治療に応用できる可能性がある。一方で人々の洗脳に悪用される恐れもあり、チームは「生命倫理の有識者と慎重に使い方を検討する」としている。
     
    男女17人を対象に実験。赤色など特定の色の図形を見たときに、弱い電流を手首に流すという方法で実験参加者に恐怖記憶を植え付けた。
     
    その後、自分の脳活動を制御する訓練をしてもらった。

    ▽引用元:共同通信 2016/11/22 01:06
    http://this.kiji.is/173464760887772663

    ▽関連
    株式会社国際電気通信基礎技術研究所(ATR)
    つらい経験を思いだすことなく、無意識のうちに恐怖記憶を消去できるニューロフィードバック技術を開発
    11月21日 16:00 (英国時間)・Nature Human Behaviour誌に掲載予定
    http://www.atr.jp/topics/press_161122.html

    引用元: ・【精神医学】脳の制御訓練で恐怖記憶を消去 PTSD治療に可能性/国際電気通信基礎技術研究所など ©2ch.net

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    1:
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161201-00000072-nnn-soci
    日本テレビ系(NNN) 12/1(木) 19:05配信

     5年前、千葉県松戸市の住宅に侵入し、寝ていた女性(26)に性的暴行を加えたとして、精神科医の伊藤樹容疑者(47)が逮捕された。伊藤容疑者は調べに対し「話したくない」と話し、容疑を否認しているという。

     伊藤容疑者は去年12月、勤務先の長野県の病院で、抵抗できない状態の10代の女性の体を触るなどわいせつな行為をしたとして逮捕されていた。

    引用元: ・【千葉】寝ていた女性に性的暴行 精神科医を逮捕©2ch.net

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    テレビ大好き

    1:
    学者らは、長時間のテレビ視聴は人間の寿命を縮めるとの見解を示した。テレビ愛好家は平均5年早く亡くなる。

    オーストラリアの学者は、1日6時間以上テレビを見る人は寿命を縮めている可能性があると断言する。テレビ愛好家は寿命を1日22分縮めているのだ。座った体勢の多い生活と、体を動かさないことは、糖尿病、肥満、心血管系疾患、視力低下進行につながる。

    このような傾向は、テレビ中毒は喫煙に等しいことを示す。ニコチン摂取は人体の寿命を4時間縮めるためだ。数学的計算は、1時間のテレビ視聴は、1本の煙草喫煙と同じだと示している。多くの子どももテレビ中毒に苦しんでおり、中毒はさらに悪質なものになっている。

    https://jp.sputniknews.com/science/201611273055224/

    引用元: ・【科学】テレビを見ると早死に・・・寿命が5年縮まるとの研究結果 ©2ch.net

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    降圧剤

    1:
    ◆降圧剤服用高血圧患者、40.4%がED罹患の調査結果も

    ひとたび高血圧と診断されれば、医師から薦められる「降圧剤」。主なものをあげてみよう。

    「カルシウム拮抗剤」は、血管を拡張することで血圧を下げるタイプのものだ。降圧剤は大きく分けて「カルシウム拮抗剤」に加え、「利尿剤」「ARB」「ACE阻害剤」「アルファ遮断薬」「ベータ遮断薬」「アルファベータ遮断薬」の7種類に分類される。


    「利尿剤」は国内で最も多く服用されている降圧剤で、体内の塩分と水分を排出することにより血液量を減少させて血圧を下げる。「ARB」は血圧を上げる物質の生成そのものを阻害する。


    「ACE阻害剤」は末梢血管を拡張して血圧を下げる。「アルファ遮断薬」は交感神経のアルファ受容体に作用して、太い血管を拡張する。「ベータ遮断薬」は交感神経のベータ受容体に作用して、末梢血管を拡張する。「アルファベータ遮断薬」はこれら2つの遮断薬を組み合わせたものだ。


    降圧剤全般に指摘されることだが、特にARBやACE阻害剤、利尿剤、ベータ遮断薬はインポテンツ(ED)を引き起こす可能性が高いとされる。



    ユナイテッドクリニック池袋駅前院の細田淳英院長が話す。

    「これらの降圧剤は、副作用としてEDを引き起こす可能性があると、日本性機能学会が監修する『ED診療ガイドライン』に明記されています」


    神奈川県に住む男性・Aさん(60)が体験を語る。「降圧効果が高くて安価な利尿剤を飲み始めました。降圧効果は服用してその日から出てきたのですが、服用し始めて2週間ぐらい経ったころから、突如、朝勃ちがなくなってしまった。『血圧が下がってきたせいかな?』と最初は浮かれていましたが、夜の肝心な時も、ウンともスンともいわない。医師に相談して、降圧剤を違うタイプに変えてもらうと、EDは改善されました」


    2006年にギリシャでメンデル・ドーマス博士が高血圧患者を対象に実施した調査結果によれば、降圧剤を服用した高血圧患者の40.4%がEDに罹患したという。また、1つの降圧剤よりも複数の降圧剤を併用している患者の方がED罹患率は高かった。

    ※週刊ポスト2016年12月9日号

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    NEWSポストセブン 2016.11.29 16:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20161129_470223.html

    引用元: ・【医療】降圧剤服用の高血圧患者、40.4%がED罹患の調査結果 [無断転載禁止]©2ch.net

     降圧剤服用の高血圧患者のうち40.4%が勃起障害との調査結果 の続きを読む

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